1月26日(土)に行われる愛知杯2019の予想です。
愛知杯2019予想
愛知杯の出走馬と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【愛知杯】過去5年の傾向

サンデーサイレンス系×ネイティヴダンサー系(大系統)という配合が4連勝中です。
※今年の出走馬ではウスベニノキミ・ウラヌスチャーム・エテルナミノル・コルコバード・スカーレットカラー・ティーエスクライ・レイズアベールが該当します。


キングカメハメハ産駒(ミスプロ系)が2年連続で好走中。
2015年にも勝っており、注目したい血統です。
※今年の出走馬ではウスベニノキミ・ウラヌスチャームがキングカメハメハ(ミスプロ系)と同じキングマンボ系(ミスプロ系)です。


マンハッタンカフェ産駒(サンデーサイレンス系)は2016・2017年に2年連続で好走。


☆スタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)グレイソヴリン系といったスタミナ的な持続力に優れた血統を持つ馬がよく走っています。


☆総合力タイプvs末脚タイプになりやすいです。
末脚タイプは2018年レイホーロマンス・2016年リーサルウェポンなどのような軽ハンデの馬に特に注意したいですね。


★中京芝コースの傾向
愛知杯2019予想参考

☆愛知杯が行われる2000mでは母父ヴァイスリージェント系が2勝していたり、ロベルト系がよく走っていることからパワーが要求されていると考えられます。
※愛知杯の出走馬ではノームコア・ヤマニンエルフィンが母父ヴァイスリージェント系
ランドネ・レッドジェノヴァが父ロベルト系です。


ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)も2勝と活躍していますが愛知杯の登録馬にはいません。


☆中京芝コース全体ではステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統も良いですね。
※愛知杯の出走馬ではウスベニノキミ・コルコバード・ワンブレスアウェイのステイゴールド(サンデーサイレンス系)の血統を持っています。


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◎は父ルーラーシップ(ミスプロ系)×母父サンデーサイレンス系の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
愛知杯はサンデーサイレンス系×ネイティヴダンサー系(大系統)という配合が4連勝中で、この馬も該当。
末脚が確かで中京にも対応出来るパワーもあるタイプ。
直線でノビノビと走ることが出来ればチャンスはあると思います。


○ノームコア
ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)は昨年レイホーロマンスが2着に好走しています。
持続力レースになった紫苑Sを好内容で圧勝。
エリザベス女王杯では人気を裏切る形にはなりましたがそれでも5着と能力の高さも間違いなく、ここでも有力。


▲レッドジェノヴァ
シンボリクリスエス産駒(ロベルト系)
ロベルト系は今の中京開催で好調。
パワーがあるので中京にあっている血統ですし、愛知杯は末脚が重要になりやすいレースなのでレッドジェノヴァ自身のレース適性も高いと思います。


△コルコバード
△レイズアベール
愛知杯で活躍しているサンデーサイレンス系×ネイティヴダンサー系(大系統)配合で、近走で速い上がりを使っている2頭。
タフなコースに実績があることも心強いですね。


△ワンブレスアウェイ
ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)
昨年は6着止まりでしたが、この馬の良さである流れに乗って最後まで良い脚を使うという競馬が出来てきている今ならもっと良い結果を期待出来そう。


△レイホーロマンス
ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)
昨年の2着馬。
中日新聞杯では結果的に上がって行くタイミングが遅く勝負に加わることは出来ませんでしたが、それでも最後は4着まで来ていたように末脚が有効なレースでは要注意の存在。


△ランドネ
父が中京で好調なロベルト系
前目からパワーと持続力を活かす競馬が得意で、楽逃げされると怖い。


【予想印】
最強競馬ブログランキングで公開中です。
○ノームコア
▲レッドジェノヴァ
△コルコバード
△レイズアベール
△ワンブレスアウェイ
△レイホーロマンス
△ランドネ
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複


J.H.Aは降格制度があるので馬券師は毎回必死!つまり本気の予想をしています。
今週の『愛知杯(G3)』でJ.H.Aの実力を無料で試すことができます!


J.H.Aとは

JAPAN
HORSEMAN
ALLSTARS

の略。

つまり、J.H.Aには日本最高クラスの馬券師たちが揃っているということ。

ほとんどの馬券師は、J.H.A代表がスカウトした精鋭揃い。

何よりもお客様にプラス収支をご提供する事を至上命題と考えておりますので、
経験より実力を重視して選ばれた馬券師たちとなっています。

J.H.Aの正式な馬券師に昇格するためには、
およそ二か月の試験期間内で、一定の成績を収める必要があります。

その試験をクリアした実力者だけが
今のJ.H.Aで予想を提供しているのです。

情報をご提供させて頂く以上、コースの得手不得手、調子の良し悪しは考慮できません。
昇格後も成績次第では、J.H.Aから除名するという
馬券師にとっては毎週、毎レースが試験の真剣勝負となっています。

本物の馬券師の本気を体験してみませんか!?

何はともあれ、論より証拠。
J.H.Aの実力を試していただきたく、
今週の重賞レース『愛知杯』の予想を無料で提供させていただきます。
 ↓  ↓  ↓  ↓
JHA愛知杯


『愛知杯』は牝馬のハンデ重賞という
いかにも難しいレース。
実際2013年には470万馬券が飛び出していますし、
ここ3年も10万馬券という波乱決着が続いています。

J.H.Aの馬券師たちのジャッジには注目ですが
精鋭揃いの馬券師達の中でも重賞レース頼りになるのが、
Gマイスター氏

Gマイスター氏は今年最初の重賞レース中山金杯で865,480円を獲得!!
JHA中山金杯的中

(ちなみにフェアリーSでも383,180円の払い戻しをしています。)

その他にもJ.H.Aは実力のある馬券師が揃っています。
特に今勢いがあるのは、若き天才「池野氏」と高配当連発「成田氏」ですね。
JHA1月20日


ここで注目してもらいたいのは
Gマイスター氏、池野氏、成田氏
3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは実力と自信があるからですし、
参考にする方も助かりますよね!


つまりJ.H.Aには本物の馬券師が揃っているということです。


今週は土日ともに重賞レースが組まれている
競馬ファンとしては本当に楽しみな週末!

ただ、J.H.Aの馬券師達は降格制度があるので、どのレースも必死で真剣勝負です。
今回の指定レース日経新春杯で結果を出せなければ
新年早々降格のピンチになってしまいます。

これは馬券師達にとっては大きな痛手ですから、
必ず当てようと本気の予想をしてくるのです。

しかも今残っているのは昨年10月〜12月のG1シーズンで好成績を残し、契約延長を勝ち取った馬券師達。

つまり、本当に実力のある馬券師達による本気の予想が見られるということです。


『愛知杯』は2013年は470万馬券が飛び出した波乱傾向のあるレース。
つまりこのレースを当てることが馬券師自身の実力を証明することになるのです!
馬券師たちのこのレースへの本気度、そして意気込みは。。。わかりますよね!?
⇒こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
JHA愛知杯