凱旋門賞2018の予想です。
凱旋門賞2018予想
凱旋門賞の出走馬と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
日本からはクリンチャーが出走します。
発走予定時刻は日本時間10月7日(日)23時05分となっています。
★【凱旋門賞】過去5年の傾向

☆中心はサドラーズウェルズ系ダンチヒ系


☆ロンシャンで行われていた2015年までは父か母父がダンチヒ系という馬が3連勝していました。


☆ロンシャンの凱旋門賞ではあまり活躍できなかったGalileo産駒(サドラーズウェルズ系)ですが、今年はどうなるか。


先週は予告の倍額勝負レース2戦2勝!
土曜日のシリウスSで31万円獲得、日曜日のスプリンターズSでは11番人気の▲ラブカンプー2着で20万馬券的中で60万円の払い戻しとなりました。
今週は3日開催となり、重賞3鞍+勝負レース2鞍提供の特別週となります。




◎はCamelot産駒(サドラーズウェルズ系)の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
サドラーズウェルズ系の中でもモンジュー(サドラーズウェルズ系)の系統で、2013・2014年の凱旋門賞を連覇したトレヴも同じ系統でした。
前走のニエル賞は2着に敗れましたが、先行してしっかり反応した内容は良かったと思います。


○ヌフボスク
Mastercraftsman産駒(ダンチヒ系)
ダンチヒ系は凱旋門賞の注目血統。
後ろからの競馬が多いので多頭数で上手く捌けるかが課題も、通用する能力はあると感じます。


▲シーオブクラス
Sea The Stars産駒(ダンチヒ系)
こちらもダンチヒ系
追いだしてからの反応と持続力が素晴らしく、多頭数さえ克服すればまとめて差しきるポテンシャルを秘めていると思います。


△ヴァルトガイスト
Galileo産駒(サドラーズウェルズ系)はロンシャンの凱旋門賞ではいまいちではありますが、近走の充実度の高さから軽視は出来ないですね。


△キューガーデンズ
こちらもGalileo産駒(サドラーズウェルズ系)
オブライエン厩舎でムーア騎手となるとやはり怖い存在。


△パタスコイ
父Wootton Bassett(ミスプロ系)×母父Winged Love(サドラーズウェルズ系)
内枠のペリエ騎手、捌いてこられそうな血統ということで要警戒。


△エネイブル
Nathaniel産駒(サドラーズウェルズ系)
シャンティイで行われた昨年の凱旋門賞の勝ち馬。
好位から楽に抜け出して突き放す内容は圧巻。
今年は昨年と比べると万全ではないのかもしれませんが、能力は一枚上なので軽視は出来ないですね。


【予想印】
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○ヌフボスク
▲シーオブクラス
△ヴァルトガイスト
△キューガーデンズ
△パタスコイ
△エネイブル
買い目:◎○▲の単勝
◎から3連単マルチ、○から3連複


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