ダイヤモンドS出馬表左は【ダイヤモンドS】東京芝3400mの出馬表と各馬の血統、過去5年の1〜3着馬の血統です。(クリックすると大きな画像で見ることができます。)【ダイヤモンドS】の予想を書かせていただきます。
☆【ダイヤモンドS】登録馬の血統
☆1週前予想
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【ダイヤモンドS】過去5年の傾向(出馬表から):☆この距離なので当たり前かもしれませんが、スタミナ型血統が必要。
☆スタミナ型ターントゥ系(大系統)が中心。
☆スタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)、スタミナ型ナスルーラ系(大系統)も良い。
特にスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)は父の母父などまでチェックしたい。
☆過去5年の馬券圏内の15頭は5代以内にセントサイモン系(大系統)の血を持っていた。

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母父トニービンは過去にキタサンアミーゴ・フォゲッタブル・アドマイヤモナークなどが好走。
本当はスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)も持っていた方がもっと信頼できるのですが、キタサンアミーゴは持っていませんでしたし、それでも走れたということはトニービンはかなり有効な血統なのだと思います。

○ジャガーメイルはジャングルポケット産駒(グレイソヴリン系)

▲ノーステア。
ゼンノロブロイ産駒(サンデーサイレンス系)は東京芝コースの2300m以上で好成績。スピードのあるステイヤー(と言ってしまって良いのか微妙ですが^^;)という感じで、近年の馬場に合っているんでしょうね。

もう1頭のゼンノロブロイ産駒マカニビスティー。
ハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)のサクセスパシュート・アドマイヤラクティ。ハーツクライの母父がトニービン
あとはディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)のファタモルガーナでしょうか。

【予想印】
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○ジャガーメイル
▲ノーステア
△マカニビスティー・サクセスパシュート・アドマイヤラクティ・ファタモルガーナ

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ダイヤモンドS(2013)

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2000年以来、関西馬が13年連続で勝っている関西馬の為のG1
第30回フェブラリーS(GI)⇒栗東トレセン発!◎−○1点勝負
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これまでのダート戦線と言えば、カネヒキリ、ヴァーミリアン、トランセンド、古くはアドマイヤドンと軸になりえる馬がいたが、直近は不在。さらに今年のフェブラリーSは、昨年のジャパンCダートの勝ち馬で、最優秀ダート馬でもあるニホンピロアワーズが昨年の段階で出走しない事を表明。そして暮れの東京大賞典を制したローマンレジェンド、川崎記念を完勝したハタノヴァンクールらがこぞって回避を表明。これまでの戦歴、実績だけ見ればワンダーアキュートが人気となるであろう事はまず間違いない。

しかし、川崎記念後には「現時点ではフェブラリーSに出走するか、しないかは未定」と明かしているように、ジャパンCダート→東京大賞典→川崎記念と3戦消化した疲労が溜まっているのは事実。5日に参戦する事をテキが正式発表したが、トレセン内からは「相手関係を見て使ってきたんだろうけど、正直今のワンダーアキュートなら怖くない」との声が聞こえてくる始末。当然、どの陣営も「鬼の居ない今回でG1のタイトルを獲っておきたい」とかなり鼻息が荒いのは言わずもがな。

しかし、当社が狙い撃つのは、その中でも特に強気の2頭。表向きには“胸を借りる立場”“ココは試金石”と下手に出ているが、本音は“勝算が無かったらまず出走させない”と念願のG1タイトルを虎視眈々と狙っている。

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チェックメイト:フェブラリーS