弥生賞登録馬3月3日に行われる【弥生賞】中山芝2000mの登録馬と過去5年の1〜3着馬の血統はこちらの表のようになっております。
「系統色分け表」はこちらです。
(クリックすると大きな画像で見ることができます。)
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☆パワー型ターントゥ系(大系統)が中心で、ネオユニヴァース産駒(サンデーサイレンス系)が2勝している。

ダンチヒ系ストームバード系ノーザンテーストなど、パワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)を持つ馬が2・3着に来ることが多い。

サドラーズウェルズ系ニジンスキー系などスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)にも注目。

人気ブログランキング【弥生賞】の血統プライマル
(過去3年の1〜3着馬9頭が対象)


☆タイプ:スタミナ型(万能型)9/9、パワー型9/9
☆スピード系統:8/9
☆系統ターントゥ系(大系統)8/9
☆サンデー度:7/9
☆注目血統ネオユニヴァース産駒(サンデーサイレンス系)、パワー型ターントゥ系(大系統)、パワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)、スタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)

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第50回 弥生賞(GII)

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<独占スクープ!>今年の弥生賞は
ココは単なる通過点&優先出走権が欲しい2頭のマッチレース
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牡馬クラシック第1弾となる皐月賞のトライアル戦となる同レース。10年にはヴィクトワールピサがその後皐月賞も優勝。11年の勝ち馬サダムパテックも本番で2着しているように重要な位置付けにあるのは言わずもがな。

今年は目下3連勝中のエピファネイア、暮れの朝日杯FS2着のコディーノ、ラジオNIKKEI杯3着のキズナの3頭が注目を集めそうだが、厩舎サイドがデビュー当初からクラシックを意識しているダービーフィズ、出世レースのシンザン記念2着のヘミングウェイも参戦予定と目移りするメンバー構成となった。

今回の焦点はトライアル戦であるココをどうとらえているのかが重要となってくる。現にココから始動する某有力馬陣営は『仮に負けたとしても仕上がり途上だったと言い訳がきくし、目標はあくまで本番だからあまり無理はさせたくない』と叩き台を匂わせるコメントをポロリ。

しかし、その一方で本番度外視で勝負仕上げを施している陣営がいるのも事実。テキ曰く『優先出走権を何が何でも獲れとオーナーサイドから言われているから最低でも3着は確保したい』との事。ちなみに当社が現時点でお伝えできるのは当社◎が“コディーノ”ではない事。そして昨年9番人気の下馬評を覆し優勝したコスモオオゾラに匹敵する穴馬の存在をスクープしている事の2点。

【ココは単なる通過点】&【優先出走権が欲しい】2頭のマッチレースである今年の弥生賞の最終ジャッジは、天候・馬場状態を考慮した上でレース当日14時にメールにて配信するのでお楽しみに!

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