函館記念出馬表左は【函館記念】函館芝2000mの血統傾向のまとめです。の出馬表と各馬の血統、過去5年の1〜3着馬の血統です。(クリックすると大きな画像で見ることができます。)【函館記念】の血統傾向のまとめです。の予想を書かせていただきます。
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【函館記念】過去5年の傾向(出馬表から):☆持続レースになりやすく、スタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)やスタミナ型ナスルーラ系(大系統)を持つ馬が中心。特にニジンスキー系には要注目。
マヤノトップガン産駒(ロベルト系)が2年連続で激走中。他にも穴ならリボー系や菊花賞血統が良さそう。
父サンデーサイレンス系の馬が勝てていないレース。それでもターントゥ系(大系統)率は高いので、その点には注意。

函館芝2000mの傾向(表):☆ターントゥ系(大系統)は高め。1着馬は父か母父がターントゥ系(大系統)となっている。ロベルト系は父・母父あわせて4勝。
☆スタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)も悪くない。

人気ブログランキング大外でもなければメイショウウズシオにしようと決めていたのですが、その大外でしたね^^;
◎は父ジャングルポケット(グレイソヴリン系)×母父サンデーサイレンスの⇒人気ブログランキングへ
2008年に同配合のトーセンキャプテンが勝利。

○サトノギャラント。
ロベルト系はこのレース・今年の函館開催ともに活躍。

▲メイショウウズシオ。
ノーザンダンサー系(大系統)×ロベルト系は昨年・一昨年と2連勝中。
血統的にもローテーション的にもこのレースの勝ち馬候補として文句なしなのですが、やっぱり大外は厳しいと思うんですよね・・・。

父ロベルト系で函館実績もあるレインボーダリア。
母父トニービン(グレイソヴリン系)のコスモラピュタ。
母父がスタミナ型ナスルーラ系(大系統)のトウケイヘイロー。
母父がスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)のトウカイパラダイス。

【予想印】
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○サトノギャラント
▲メイショウウズシオ
△レインボーダリア・コスモラピュタ・トウケイヘイロー・トウカイパラダイス

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第49回 函館記念(GIII)

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先週は七夕賞で◎トレイルブレイザーでした。


函館記念(G3)

◎●●●●●●●●●●●●●
勢いがあり、注目を集めている同馬。
古馬となって著しく成長している。芝2000mは4戦4圏外と良積がないものの、
近走の走りでは小回りコースへの高い適性を証明しており大本命だ。

○トウケイヘイロー
2000mは初距離。不安視する向きが多数派であったが、見事に距離の壁を克服。
中距離路線進出の突破口を自力で切り拓いた格好である。函館は初コースだが
脚質的に小回りは歓迎。距離不安の次は洋芝克服が待ち試練だが、成長力と
勢いは無視できない。

▲メイショウウズシオ
前走巴賞では3着食込みと久々に好走。中団に控えて差し構える脚質への転換が
そろそろ身についてきたようだ。オペラハウス×ブライアンズタイムの配合は、
いかにも洋芝に向きそう。穴馬の最有力候補。


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