左:東京新聞杯2017出馬表   右:東京新聞杯過去5年
東京新聞杯携帯用出馬表  東京新聞杯携帯用過去5年


【東京新聞杯】の傾向
☆2015・2016年とディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が連勝中です。
2014年にも2着に好走しており、やはり要注目ですね。

リファールの血統を持つ馬がよく走っています。
ディープインパクト自身の母父もリファール系です。

ダンチヒ系ノーザンテーストヴァイスリージェント系などのパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)も悪くないです。

☆瞬発力だけでなく、スタミナ的な持続力も要求されるレースになりやすいですね。
上がりが速くなる年もありますが、そういう場合でもキレるタイプではなく、持続力タイプの馬が上がりもまとめるということが多くなっています。


【東京芝コース】の傾向
東京新聞杯2017予想参考


キングカメハメハ産駒(ミスプロ系)が4勝でトップ。
次いでディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が3勝となっています。

サドラーズウェルズ系も先週から変わらず好調です。

☆土曜日はステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)がよく走っていました。


【東京新聞杯の予想印】
◎プロディガルサン
○ブラックスピネル
▲ロイカバード
△エアスピネル・ヤングマンパワー


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古馬マイラーが春の大目標とするのは当然ながら安田記念。それまでにいくつもの前哨戦が存在するが、実は同じ舞台の東京マイルで行われる前哨戦は、この東京新聞杯しか存在しない。本番とは約4ヶ月もレース間隔は開くものの、関係者が重視するレースの1つなのだ。そのため、一線級が休養に入る冬場にも関わらず、フルゲートの近い頭数が揃い、それなりのメンバーが揃う。

また、安田記念週はクラス再編成が行われ、4歳馬の賞金は半分になってしまう。そのため、賞金ボーダーが高く、「早い内に賞金を加算してローテーションを楽にしておきたい」との思惑を持っている陣営は少なくない。ここまで突っ込んだ話は数行しか書かれてない新聞のコメントでは書き切れないし、そもそも世間の関心も高くないので記者連中も聞くことなどほとんどない。しかし、こういった話が馬券の肝となるのだ。

もちろん、増沢末夫、境征勝、中野渡清一ら競馬界の大物OBを擁する当社シンクタンクの情報ルートは、トレセン内外の関係者と身内同然の中であり、その経験から関係者の考えていることも把握済み。難なく本音も聞き出すことができる。

そういった情報を会員様にお伝えしているのだが、多くの方に“本物の情報”の存在を知って頂くべく、今週はまだ当社の情報を入手されたことがない方に限り、東京新聞杯の【◎−穴】1点馬券を特別に無料公開する。ぜひともこのチャンスを活用して頂きたい。

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