左:中山牝馬S2017出馬表   右:中山牝馬S過去5年
中山牝馬ステークス携帯用出馬表  中山牝馬ステークス携帯用過去5年


【中山牝馬S】の傾向
グレイソヴリン系やスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)といった血統を持つ、スタミナの持続力に優れた馬が活躍しているレースです。

☆2015年まではニジンスキーの血統を持つ馬が4連勝していました。
昨年は勝てませんでしたが、母母父がニジンスキー系のメイショウスザンナが15番人気3着と健闘をみせました。

キングマンボ系(ミスプロ系)も良いですね。

☆上記のような血統と、サンデーサイレンスをあわせ持つ馬が中心です。


【中山芝1800m】の傾向
中山牝馬ステークス2017予想参考中山芝1800m

父ダンチヒ系が連勝中です。

サンデーサイレンス系では、ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)ネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)の系統など機動力のあるタイプがよく走っています。


【中山牝馬Sの予想印】
◎フロンテアクイーン
○マジックタイム
▲パールコード
△ビッシュ・ハピネスダンサー・サンソヴール・クインズミラーグロ・プリメラアスール


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 第35回 中山牝馬S(G3)

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古馬牝馬同士によるハンデ重賞は紛れが生じやすく波乱決着が大前提。
当然、この中山牝馬Sも例外ではない。
現に3連単の配当は、近10年で7度も10万馬券オーバーとなっており、うち4回が50万円以上。
阪神競馬場で行われた2011年には、200万馬券という長徳大万馬券決着まで飛び出している。

高配当決着が続出しているのには、ハンデ戦であることや、小回り中山の1800mという舞台設定も関係しているが、レースが実施されるタイミングにも理由がある。
それは、社台グループ生産牝馬のほとんどが6歳春での引退・繁殖入りが既定路線になっているからだ。
つまり、このレースがラストランになる牝馬が存在し「有終の美」を飾るべく“メイチ勝負”をかけることもあるというワケだ。
無論、全ての6歳牝馬が勝負という訳ではなく、馬券的中へと繋げるためには、確かな関係者情報を入手して、陣営の勝負度合いを見極める必要がある。

さらにこのレースは、GI・ヴィクトリアマイルの前哨戦でもある。
現役続行する馬にとっては叩き台になるわけだから、引退前のメイチ勝負の馬たちとは、仕上がり具合やヤル気にも温度差があるのは言うまでもない。

今年も超波乱決着の可能性が十分にある中山牝馬S。
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