7月1日(日)に行われるCBC賞2018の予想です。
CBC賞2018予想
CBC賞の出走馬と過去5年の血統データ、単勝人気とオッズを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【CBC賞】過去5年の傾向

☆前走から距離短縮となる馬が5連勝中。
5頭とも父か母父がサンデーサイレンス系となっています。
※今年の出走馬で前走から距離短縮となるのは、コウエイタケル・ダイメイフジ・トーキングドラム・トウショウピスト。
さらに父か母父がサンデーサイレンス系なのはコウエイタケル・ダイメイフジ・トーキングドラム。


☆それでもやはり1200mの重賞ということもあり、ミスプロ系率が高めになっています。


ヴァイスリージェント系ストームバード系などのパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)も良いですね。


アドマイヤコジーン(グレイソヴリン系)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト系)などスピード型ナスルーラ系(大系統)にも要注意ですね。


★中京芝コースの傾向
CBC賞2018予想参考

トニービン(グレイソヴリン系)が好調。
この血統を持っているハーツクライ(サンデーサイレンス系)も良いですね。
※CBC賞の出走馬ではアレスバローズ・ペイシャフェリシタがトニービン(グレイソヴリン系)の血統を持っています。


☆短めの距離ではダイワメジャー産駒(サンデーサイレンス系)が順当に走っている感じ。


ロベルト系にも注目したいですね。


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◎は父ヨハネスブルグ(ストームバード系)×母父サクラバクシンオー(プリンスリーギフト系)の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
父ストームバード系は昨年のCBC賞でアクティブミノルが3着に好走。
母父のサクラバクシンオー(プリンスリーギフト系)も父・母父両方で好走馬を出しています。
前走は1400mでダイメイフジやモズアスコットと差のない5着。
CBC賞は前走から距離短縮となる馬が5連勝中ですし、こういうデータがなくてもこの馬自身の血統から1200mへの距離短縮は好材料だと思います。


○アサクサゲンキ。
Stormy Atlantic産駒(ストームバード系)
こちらも父ストームバード系
久しぶりの1200mとなった前走は出遅れてしまったものの、上がり最速の脚を使って5着まで押し上げてきた。
やはり1200m適性は高いですし、これでスタートを決めて外から揉まれずに先行出来ればこの馬の最高の走りが出来るのではないでしょうか。


▲セカンドテーブル。
トワイニング産駒(ミスプロ系)
ミスプロ系はCBC賞の中心血統で、昨年は2着に好走。
先行して後続との距離をとりながら進めると好走率が高くなるタイプ。
今年もそういう競馬が出来ればチャンスあり。


△アクティブミノル。
スタチューオブリバティ産駒(ストームバード系)
こちらは昨年の3着馬。
昨年は展開に恵まれたし、近走では少しスタートが遅くなっている印象もあるものの、それでも行ける時は行けてしまうし、そうなるとやはり怖い存在。
特に中京はパワーも活かせるのでこの馬に合っているコースです。


△アレスバローズ。
ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は2017年シャイニングレイ、2015年ウリウリが勝利。
位置取りは後ろからになってしまうでしょうが、この馬も末脚はしっかりしている中京が合うタイプ。
スムーズに直線を向くことが出来れば勝負圏内に入って来るのではないでしょうか。


△ダイメイフジ。
父アグネスデジタル(ミスプロ系)×母父ダンスインザダーク(サンデーサイレンス系)
父スウェプトオーヴァーボード(ミスプロ系)×母父サンデーサイレンスのレッドファルクスよりもこちらの方が1400m寄りのタイプで少し反応は劣るように感じますが、しっかり伸びて来られるところは似ていますし、CBC賞は1400m適性が活きやすいレースなので、条件としては悪くないと思います。


△ペイシャフェリシタ。
ハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)
近走はかなり充実しており、重賞制覇のチャンスもすぐそこまで来ている。
キレ味はそれほどなくてもしっかり伸びてくることが出来るし、ペース次第ではある程度前の位置で運ぶことも出来る。
中京は1600万下条件で圧勝していますが、その時のようにスムーズに直線を向くことが出来ればここもチャンス。
ただ、終始外を回るようならやはり厳しくなる。


【予想印】
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○アサクサゲンキ
▲セカンドテーブル
△アクティブミノル
△アレスバローズ
△ダイメイフジ
△ペイシャフェリシタ
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複


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今週から夏競馬本番!
注目の重賞『CBC賞』が行われます。

夏競馬は
もともと期待度の高い素質馬と
地味ながらも実績を積んできた上がり馬の能力関係と
状態の把握が重要になりそう。


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