CBC賞予想参考CBC賞2016が行われる中京芝1200mの昨年同開催の1〜3着馬の血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
中京芝1200mの傾向を分析することでCBC賞の注目馬を探します。
★関連記事:CBC賞出走予定馬の血統 プレ予想 携帯用
血統色分け表:CBC賞2016登録馬(表)

サンデーサイレンス系がよく勝っていました。
CBC賞はディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が勝ちましたが、中心はダイワメジャー産駒(サンデーサイレンス系)フジキセキ(サンデーサイレンス系)の系統という感じ。

グラスワンダー(ロベルト系)が、父と母父で1勝ずつしていました。

ノーザンダンサー系(大系統)では、ヴァイスリージェント系ダンチヒ系ストームバード系などのスピードに優れたタイプが良かったですね。

ミスプロ系は開催前半は父としてよく走っていましたが、それ以降は母父の方でそれなりに走っていたというくらいですね。
父としてはスピードタイプ、母父としては距離も持つタイプが多かった印象です。

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新生中京コースとなって5度目を迎えるCBC賞。これまでの4年、牝馬のウリウリを牡馬の斤量に換算すると、実に3度も57.5キロ以上を背負った馬が勝利している。ハンデ戦では軽量馬の一発が注意されているイメージが大きいが、中京で行なわれたこの4年で馬券に絡んだ馬の中では、14年のニンジャが背負った54キロが最も軽い。

そしてハンデ戦ながら3度で1、2番人気が揃って馬券に絡んでいる。『ハンデ戦は荒れる』という考えを捨てて、それぞれの実力を見極める必要がある。さらに、12、13年には2年連続でレコードタイムが記録されており、今年春の開催で相当な高速化が見られた中京の馬場が、この3ヶ月でどのような変貌を遂げたかも注目である。

そして今年の出走予定馬の中では「この馬は左回りが得意なんだけど、東京には芝1200mのレースがないからね。「早い段階からベスト条件のこのレースを狙っている」という関係者情報があった★★★★★★★★が、アクシデントさえなければ高確率で馬券圏内には入ってくるはず。あとは直前情報・天候・馬場状態を加味したうえで最終結論を出す予定だ。

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