チャンピオンズカップ2017予想参考チャンピオンズカップ2017が行われる中京D1800mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
中京D1800mの傾向を分析することでチャンピオンズCの注目馬を探します。
☆父か母父がヴァイスリージェント系という馬が好調でよく勝っていました。
特に開幕週はチャンピオンズカップを含めて3勝をあげる活躍を見せていました。
※チャンピオンズカップの出走馬では、ゴールドドリーム・サウンドトゥルー・テイエムジンソクが該当します。


ミスプロ系も好調でした。
特にキングマンボ系(ミスプロ系)が良かったですね。


ターントゥ系(大系統)はそれなりという感じ。
決して悪くはないのですが、他の系統が好調だったこともあり、父よりも母父としてサポートに回っていた印象があります。



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阪神・中京に移行してからのここ9年、人気馬の成績では、1人気[3.1.2.3]、2人気[1.0.1.7]、3人気[1.2.1.5]と1人気は3勝(4連対)とまずまずの成績だが、2.3人気はともに1勝のみと人気を裏切るケースが多い。
平均配当では馬連5190円、3連複1万4390円、3連単10万7490円と波乱傾向
また、16年アスカノロマン(10人気3着)、15年サンビスタ(12人気1着)、10年アドマイヤスバル(11人気3着)、09年ゴールデンチケット(12人気3着)とニ桁人気馬が馬券圏に好走しており伏兵馬の活躍が目に付く。

年齢別の成績では4歳馬(2勝)、5歳馬(4勝)、6歳馬(3勝)で3歳馬は21頭が出走したが勝利馬なし。
7歳以上の高齢馬からの優勝馬も出ておらず4〜6歳馬が活躍している。

ステップレースでの成績では地方交流G・JBCクラシック(3勝)、みやこS(2勝)、武蔵野S(2勝)、JBCLクラシック(1勝)。
中京開催に移行してからの勝ち馬ホッコータルマエ(JBCクラシック)、サンビスタ(JBCLクラシック)、サウンドトゥルー(JBCクラシック)の3頭の前走は地方交流GIであった。

春のダート王であるフェブラリーSだが、上位馬が同年のチャンピオンズCに出走した成績では、意外と馬券に絡んでいない。
同年のダートGIを連勝したのはトランセンドの1頭のみ。
連対馬もホッコータルマエ、ワンダーアキュートの2頭のみと苦戦している。
フェブラリーSの成績はアテにはできない。

今年はJBCクラシックの優勝馬サウンドトゥルー、みやこSの優勝馬テイエムジンソク、武蔵野Sの優勝馬インカンテーションが揃って出走。
他には昨年の2着馬アウォーディー、ロンドンタウン、ノンコノユメ、キングスガード、モーニンなどが参戦予定。
昨年の連対馬サウンドトゥルー、アウォーディーの2頭が中心となるメンバー構成だが、波乱の可能性大。
週末の情報はお見逃しの無い様にご注意ください。

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情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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