フェアリーステークス2019が行われる中山芝コースの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
京成杯2019予想参考
中山芝コースの傾向を分析することでフェアリーSの注目馬を探します。
☆中山芝コースでは全体的にキングマンボ(ミスプロ系)の系統がよく走っています。
※フェアリーSの登録馬で父か母父がキングマンボ系(ミスプロ系)なのはアカネサス・アマーティ・エフティイーリス・サンタンデール・シトラスノキセキ・チェリーレッド・ホウオウカトリーヌ・メイプルガーデン・ラフェリシテ・ルガールカルム・レーヴドカナロア



ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統も良いですね。
スタミナと機動力に優れており中山では要注意の血統です。



ロベルト系も主に母父として好調。
こちらもパワーがあるので中山の定番血統となっています。



☆フェアリーSが行われる1600mではダイワメジャー(サンデーサイレンス系)マツリダゴッホ(サンデーサイレンス系)など、少しスピード寄りのタイプのサンデーサイレンス系が良いかもしれません。


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先週はAランクレース、Sランクレース的中で110万円獲得!
2018年のG1レースは24戦10勝となり、累計340万円獲得となりました。
今週の3日開催はSランクレース2鞍提供の特別週となります。



J.H.Aは降格制度があるので馬券師は毎回必死!つまり本気の予想をしています。
波乱必至!?3歳牝馬重賞『フェアリーS(G3)』でJ.H.Aの実力を無料で試すことができます!


J.H.Aとは

JAPAN
HORSEMAN
ALLSTARS

の略。

つまり、J.H.Aには日本最高クラスの馬券師たちが揃っているということ。

ほとんどの馬券師は、J.H.A代表がスカウトした精鋭揃い。

何よりもお客様にプラス収支をご提供する事を至上命題と考えておりますので、
経験より実力を重視して選ばれた馬券師たちとなっています。

J.H.Aの正式な馬券師に昇格するためには、
およそ二か月の試験期間内で、一定の成績を収める必要があります。

その試験をクリアした実力者だけが
今のJ.H.Aで予想を提供しているのです。

情報をご提供させて頂く以上、コースの得手不得手、調子の良し悪しは考慮できません。
昇格後も成績次第では、J.H.Aから除名するという
馬券師にとっては毎週、毎レースが試験の真剣勝負となっています。


何はともあれ、論より証拠。
J.H.Aの実力を試していただきたく、
今週の重賞レース『フェアリーステークス』の予想を無料で提供させていただきます。
 ↓  ↓  ↓  ↓
JHAフェアリーステークス


3歳牝馬による重賞レース『フェアリーステークス』
2015年は48万馬券、2017年は27万馬券と
難解ですが、大きなリターンも期待できるレース。

J.H.Aの馬券師たちのジャッジには注目ですが
精鋭揃いの馬券師達の中でも重賞レース頼りになるのが、
Gマイスター氏

Gマイスター氏は先週の中山金杯では865,480円を獲得!!
JHA中山金杯的中


ちなみにシンザン記念でも677,400円の払い戻しをしています。

やはりGマイスター氏の重賞レースでは強さは別格です。

また先週は凄腕女性馬券師「諸積氏」の的中連発もすごかったですね。

ここで注目してもらいたいのは
Gマイスター氏、諸積氏ともに
3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは実力と自信があるからですし、
参考にする方も助かりますよね!


つまりJ.H.Aには本物の馬券師が揃っているということです。


今週の3日間開催
競馬ファンとしては、本当に楽しみな週末となります!

ただ、J.H.Aの馬券師達は降格制度があるので、どのレースも必死で真剣勝負です。
今回の指定レースフェアリーステークスで結果を出せなければ
新年早々降格のピンチになってしまいます。

これは馬券師達にとっては大きな痛手ですから、
必ず当てようと本気の予想をしてくるのです。

しかも今残っているのは秋のG1シーズンで好成績を残し、契約延長を勝ち取った馬券師達。

つまり、本当に実力のある馬券師達による本気の予想が見られるということです。


『フェアリーステークス』は2015年は48万馬券、2017年は27万馬券と波乱傾向にあり馬券妙味のあるレース。
つまりこのレースを当てることが馬券師自身の実力を証明することになるのです!
馬券師たちのこのレースへの本気度、そして意気込みは。。。わかりますよね!?
⇒こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
JHAフェアリーステークス