1月12日(土)に行われるフェアリーステークス2019の予想です。
フェアリーステークス2019予想
フェアリーSの出走馬と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【フェアリーS】過去5年の傾向

☆昨年はディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が1着3着。
その前の年はディープインパクトの全兄ブラックタイド(サンデーサイレンス系)の産駒が勝っており、やはりこの血統には注目です。
キレキレのタイプよりも持続力タイプの方が良いですね。
※今年の出走馬ではグレイスアンがディープインパクト(サンデーサイレンス系)関係の血統を持っています。


☆パワーと持続力があるネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)の系統にも注目です。
※今年の出走馬ではアクアミラビリス・スカイシアターがネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)の系統の系統です。


キングマンボ系(ミスプロ系)が活躍しています。
2017年まで父か母父がキングマンボ系(ミスプロ系)という馬が4年連続で馬券圏内に来ていました。


☆中山なのでパワー型血統も重要で、ボールドルーラー系クロフネ産駒(ヴァイスリージェント系)など、ダートでも走りそうな血統の馬がよく好走しています。
こういう血統で先行力のある馬には要注目。


☆東京→中山でパフォーマンスを上げてきそうな持続力タイプを狙うのが定石です。


★中山芝コースの傾向
京成杯2019予想参考

☆中山芝コースでは全体的にキングマンボ(ミスプロ系)の系統がよく走っています。
※フェアリーSの出走馬で父か母父がキングマンボ系(ミスプロ系)なのはアマーティ・エフティイーリス・サンタンデール・ホウオウカトリーヌ・メイプルガーデン・レーヴドカナロア


ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統も良いですね。
スタミナと機動力に優れており中山では要注意の血統です。


ロベルト系も主に母父として好調。
こちらもパワーがあるので中山の定番血統となっています。


☆フェアリーSが行われる1600mではダイワメジャー(サンデーサイレンス系)マツリダゴッホ(サンデーサイレンス系)など、少しスピード寄りのタイプのサンデーサイレンス系が良いかもしれません。


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◎はヴィクトワールピサ産駒(サンデーサイレンス系)の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
ネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)の血統を持つ馬は過去5年で4連対とフェアリーSで大活躍しています。
この血統のパワーと持続力がこの時期の中山でプラスになりやすいのだと思います。
本命馬は新馬戦では東京で速い脚を使って勝ちましたが、半姉のクイーンズリングは持続力レースに強い馬でしたし、今回と同じ中山芝1600mの菜の花賞をデビュー2戦目に勝っています。
このことから本命馬もコース適性と早い段階からの活躍が期待できると思います。


○アマーティ
父ルーラーシップ(ミスプロ系)×母父フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント系)
母父のヴァイスリージェント系もフェアリーSの好走血統。
やはりパワーが中山では有効に働くのだと思います。
血統的に瞬発力レースよりも持続力レースの方が合っていますし、パワーもあるので中山替わりはプラスになる可能性があると思いますし、前走のサウジアラビアRCのように前の方で競馬が出来ればチャンスはあると思います。


▲スカイシアター
本命馬と同じヴィクトワールピサ産駒(サンデーサイレンス系)
こちらは母父がMineshaft(ボールドルーラー系)ということもあり、もっとパワーと持続力に寄ったタイプ。
新馬戦では内から瞬発力で抜けてきましたが、血統的にはワンペースで押し切る競馬でさらにパフォーマンスを上げる可能性ありです。


△グレイスアン
ディープブリランテ産駒(サンデーサイレンス系)
ディープインパクト(サンデーサイレンス系)の系統はフェアリーSでも活躍しています。
キレ味を武器にするようなタイプでもなさそうなので東京→中山替わりもプラスになりそうです。


△ホウオウカトリーヌ
キングマンボ系(ミスプロ系)ボールドルーラー系とパワーと持続力で押し切るのに重要な血統を持っています。
距離延長を恐れず前目で進めて展開が向けば一発の可能性あり。


△エフティイーリス
ルーラーシップ産駒(ミスプロ系)
前走では瞬発力を見せましたが少しだけ加速に時間がかかる面もあり、中山のワンペースのレースの方が向いている可能性もある。


△フィリアプーラ
ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)
前走で今回と同じ中山芝1600mを差し切り勝ち。
反応の鈍さは気になるところですが、スピードに乗ってからの脚は素晴らしかった。
それを引き出すことが出来れば今回も好勝負。


【予想印】
最強競馬ブログランキングで公開中です。
○アマーティ
▲スカイシアター
△グレイスアン
△ホウオウカトリーヌ
△エフティイーリス
△フィリアプーラ
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複


J.H.Aは降格制度があるので馬券師は毎回必死!つまり本気の予想をしています。
波乱必至!?3歳牝馬重賞『フェアリーS(G3)』でJ.H.Aの実力を無料で試すことができます!


J.H.Aとは

JAPAN
HORSEMAN
ALLSTARS

の略。

つまり、J.H.Aには日本最高クラスの馬券師たちが揃っているということ。

ほとんどの馬券師は、J.H.A代表がスカウトした精鋭揃い。

何よりもお客様にプラス収支をご提供する事を至上命題と考えておりますので、
経験より実力を重視して選ばれた馬券師たちとなっています。

J.H.Aの正式な馬券師に昇格するためには、
およそ二か月の試験期間内で、一定の成績を収める必要があります。

その試験をクリアした実力者だけが
今のJ.H.Aで予想を提供しているのです。

情報をご提供させて頂く以上、コースの得手不得手、調子の良し悪しは考慮できません。
昇格後も成績次第では、J.H.Aから除名するという
馬券師にとっては毎週、毎レースが試験の真剣勝負となっています。


何はともあれ、論より証拠。
J.H.Aの実力を試していただきたく、
今週の重賞レース『フェアリーステークス』の予想を無料で提供させていただきます。
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JHAフェアリーステークス


3歳牝馬による重賞レース『フェアリーステークス』
2015年は48万馬券、2017年は27万馬券と
難解ですが、大きなリターンも期待できるレース。

J.H.Aの馬券師たちのジャッジには注目ですが
精鋭揃いの馬券師達の中でも重賞レース頼りになるのが、
Gマイスター氏

Gマイスター氏は先週の中山金杯では865,480円を獲得!!
JHA中山金杯的中


ちなみにシンザン記念でも677,400円の払い戻しをしています。

やはりGマイスター氏の重賞レースでは強さは別格です。

また先週は凄腕女性馬券師「諸積氏」の的中連発もすごかったですね。

ここで注目してもらいたいのは
Gマイスター氏、諸積氏ともに
3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは実力と自信があるからですし、
参考にする方も助かりますよね!


つまりJ.H.Aには本物の馬券師が揃っているということです。


今週の3日間開催
競馬ファンとしては、本当に楽しみな週末となります!

ただ、J.H.Aの馬券師達は降格制度があるので、どのレースも必死で真剣勝負です。
今回の指定レースフェアリーステークスで結果を出せなければ
新年早々降格のピンチになってしまいます。

これは馬券師達にとっては大きな痛手ですから、
必ず当てようと本気の予想をしてくるのです。

しかも今残っているのは秋のG1シーズンで好成績を残し、契約延長を勝ち取った馬券師達。

つまり、本当に実力のある馬券師達による本気の予想が見られるということです。


『フェアリーステークス』は2015年は48万馬券、2017年は27万馬券と波乱傾向にあり馬券妙味のあるレース。
つまりこのレースを当てることが馬券師自身の実力を証明することになるのです!
馬券師たちのこのレースへの本気度、そして意気込みは。。。わかりますよね!?
⇒こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
JHAフェアリーステークス