フェブラリーステークス2016予想参考フェブラリーステークス2016が行われる東京D1600mの1〜3着馬の血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
東京D1600mの傾向を分析することでフェブラリーステークスの注目馬を探します。
★関連記事:フェブラリーS出走予定馬の血統 プレ予想 携帯用
血統色分け表:フェブラリーS2016登録馬(表)

ロベルト系が父と母父をあわせて5勝をあげる大活躍。

ゴールドアリュール産駒(サンデーサイレンス系)ゼンノロブロイ産駒(サンデーサイレンス系)が2勝ずつ。

☆先週はグレイソヴリン系がよく走っていた。

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七騎の会:フェブラリーS490_160

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東京競馬場のダート1600mを舞台に争われるフェブラリーSは、春のダート王決定戦に位置付けられている。過去の勝ち馬を見ると、ゴールドアリュール、アドマイヤドン、カネヒキリ、ヴァーミリアンなどダート界を席巻した名馬がズラリ。昨年はコパノリッキーが2連覇を達成し、最優秀ダートホースにも輝いたように、このレースの勝ち馬からダート界をリードする馬が誕生している。

今年はダート界を牽引しているホッコータルマエがドバイ出走を表明した事もあり、やはり注目が集まるのはコパノリッキーの3連覇。ただチャンピオンズC7着、東京大賞典4着と、近走の内容から黄色信号が点滅しているだけに、この馬の取捨が非常に重要になってくる。他では根岸Sを快勝した新勢力モーニン、同じ馬場幸夫オーナーのベストウォーリア、一気に世代交代の狼煙を上げたいノンコノユメ、充実著しいアスカノロマン、新ダートの女王ホワイトフーガなど明け4、5歳世代も魅力的だ。中には「過去の勝ち馬を見れば種牡馬として成功している馬が多い。地方のG1をたくさん勝つよりも、東京ダ1600mを勝つスピードとパワーを持っている馬の方が種牡馬として評価されるから、このレースは何としても勝たせたい」と馬主、生産者側の思惑が動いている馬もおり、最終情報次第では急浮上してくる。

このように今年のフェブラリーSは非常に難解だが、騎手、調教師とのパイプだけでなく、馬主、生産の関係者とも太いパイプを持つ競馬セブンは、『馬連3点勝負』で的中の自信アリ!なぜならまだ詳しくは話せないが、あの名馬を育てた元調教師からも極秘情報を入手したからだ。

2016年第一弾のGIレースなので今回は特別に、無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの買い目『馬連3点勝負』まで特別に公開することが決定した。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、当日14:00頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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