2月17日(日)に行われるフェブラリーステークス2019の予想です。
フェブラリーステークス2019予想
フェブラリーSの出走馬と過去5年の血統データ、単勝人気とオッズを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
J.H.Aは馬券師降格制度があるので馬券師は毎回必死!
つまり毎回本気の予想をしています。
J.H.Aの馬券師達の本気の予想はこんなに凄い!
 ↓ ↓ ↓
JHA京都記念的中
注目してもらいたいのは3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは馬券師達に実力と自信があるからですし、参考にする方も助かる!

今週の『フェブラリーS』J.H.Aの実力を試してみませんか?
 ↓  ↓  ↓  ↓
⇒J.H.Aへの登録はこちらから
メールアドレスを入力するだけで無料登録することが出来ます。


★【フェブラリーS】過去5年の傾向

ミスプロ系率が高く、ここ5年で父も母父も非ミスプロ系で馬券圏内に来たのはゴールドドリーム1頭だけとなっています。
ミスプロ系が活躍しているということからスピードとパワーが重要なレースだと考えられます。
※今年の出走馬で父か母父がミスプロ系なのはインティ・オメガパフューム・サンライズノヴァ・ノンコノユメ・メイショウウタゲ・モーニン・ユラノト


ヴァイスリージェント系ストームバード系ヌレイエフ系などのパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)も良いですね。
※今年の出走馬で父か母父がパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)なのはクインズサターン・コパノキッキング・ゴールドドリーム・モーニン・ワンダーリーデル


ゴールドアリュール産駒(サンデーサイレンス系)は毎年のように好走しています。
※今年の出走馬ではゴールドドリーム・サンライズノヴァがゴールドアリュール産駒(サンデーサイレンス系)
オメガパフュームが母父ゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)です。


☆持続力に優れたボールドルーラー系にも注目したいですね。
※今年の出走馬ではクインズサターンの父がボールドルーラー系です。


☆基本的には「前走の上がり3ハロン順位が上位かつ好成績」という馬が中心になっています。
※今年の出走馬ではインティ・オメガパフューム・クインズサターン・コパノキッキング・ゴールドドリームなどが当てはまります。


★東京D1600mの傾向
フェブラリーステークス2019予想参考東京D1600m

☆土曜日は2レースとも父ロベルト系という馬が勝ちました。
※フェブラリーSの出走馬ではサンライズソアが父ロベルト系、ワンダーリーデルが母父ロベルト系です。



こちらの記事もオススメ
ツイッターではブログの更新情報や開催当日の狙い馬などを配信。
LINEでもブログの更新通知を受け取ることが出来ます。



先週は5戦4勝で70万円獲得となりました。
今年のフェブラリーSは通常の2倍額勝負レースとして会員様へ情報を公開させていただきます。
割り引きキーワード「1503」と記載したメールを送っていただいた方には情報料金から1万円引きの価格で登録させていただきます。




◎は父ゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)×母父フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント系)のこの馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
一昨年の勝ち馬で、昨年は2着。
その昨年は結果的にハイペースを早めに動いてしまったもので悲観する必要はない。
前走の東京大賞典は外からオメガパフュームに来られたことで直線少し進路が狭いこともあったし、適性を考えれば今回の方が良い走りができる可能性は高い。


○サンライズソア
シンボリクリスエス産駒(ロベルト系)
前目からしっかり脚を使えるのが強みの馬。
今の東京ダートは前目からグイッと伸びることのできるパワー型ターントゥ系(大系統)がよく走っており、この傾向に合っているタイプだと思います。
前走のチャンピオンズカップは少しだけ位置取りが悪く、その分だけ距離ロスも生じてしまい3着。
スタートに不安定なところが出てきているので、また同じようになる可能性もあるのですが、しっかり出ることが出来ればパフォーマンスはもう1つ上げることが出来ますし、そうなればここでも上位の存在。


▲サンライズノヴァ
父ゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)×母父サンダーガルチ(ミスプロ系)
前走の根岸Sは早めに動いたこともあり不発。
1600mに距離が延びてレース運びにも精神面でも余裕は出ると思いますし、立場も楽になる。
やることは末脚に賭けるだけというシンプルなものですから、人気落ちの今回こそ怖い存在だと思います。



△クインズサターン
パイロ産駒(ボールドルーラー系)
ボールドルーラー系はフェブラリーSの注目血統の1つ。
ノビノビ走りたいので最内枠は微妙も、前が引っ張ってくれればノビノビとしかもロスなく走れる絶好の展開になる。


△インティ
ケイムホーム産駒(ミスプロ系)
東海Sでラスト2ハロンを11秒台でまとめたことから東京でも簡単には捕まらないはず。
距離短縮も好材料になる可能性はある。
それでもパサパサのダートなら末脚タイプに分があると考えて、今回は△まで。


△ユラノト
キングカメハメハ産駒(ミスプロ系)
決め手や爆発力には欠けが安定感はあるタイプ。
前走で少し窮屈さが抜けて一皮むけたような印象もありますし、内枠も悪くないタイプで馬券的には警戒したいですね。


△ノンコノユメ
△オメガパフューム
父ミスプロ系×母父サンデーサイレンス系の追い込み馬。
どちらも展開待ちにはなりますし、特にオメガパフュームの方は1600mの流れに対応出来るのかという不安もある。
それでも展開が向けば勝ち負けまで来られる力は持っている2頭ですし、最後は確実に伸びてくるはず。


【予想印】
最強競馬ブログランキングで公開中です。
○サンライズソア
▲サンライズノヴァ
△クインズサターン
△インティ
△ユラノト
△ノンコノユメ
△オメガパフューム
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複


J.H.Aは降格制度があるので馬券師は毎回必死!つまり本気の予想をしています。
『フェブラリーステークス(G1)』でJ.H.Aの実力を無料で試すことができます!



J.H.Aの馬券師のほとんどは
J.H.A代表がスカウトした精鋭揃い。

何よりもお客様にプラス収支をご提供する事を至上命題と考えておりますので、
今現在の実力を重視して選ばれた馬券師たちとなっています。

J.H.Aの正式な馬券師に昇格するためには、
およそ二か月の試験期間内で、一定の成績を収める必要があります。

その試験をクリアした実力者だけが
今のJ.H.Aで予想を提供しているのです。

情報をご提供させて頂く以上、コースの得手不得手、調子の良し悪しは考慮できません。
昇格後も成績次第では、J.H.Aから除名するという
馬券師にとっては毎週、毎レースが試験の真剣勝負となっています。

今週は待ちに待ったG1『フェブラリーステークス』
こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
  ↓  ↓  ↓  ↓
JHAフェブラリーステークス
メールアドレスを入力するだけで無料登録することが出来ます。


J.H.Aの馬券師たちの『フェブラリーステークス』ジャッジには注目ですが
精鋭揃いの馬券師達の中でも重賞レース頼りになるのが、
Gマイスター氏

Gマイスター氏は今年最初の重賞レース中山金杯で865,480円を獲得!!
先週も根岸Sで113,580円を獲得!!
そして先週は京都記念で153,540円を獲得!!
JHA京都記念的中


J.H.Aには他にも『佐久間氏』や『成田氏』といった実力のある馬券師が揃っています。
2人とも先週のバレンタインSで高額払い戻しをマークしていますね。

ここで注目してもらいたいのは
Gマイスター氏、佐久間氏、成田氏みんなが
3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは実力と自信があるからですし、
参考にする方も助かりますよね!


つまりJ.H.Aには本物の馬券師が揃っているということです。

フェブラリーステークスは
競馬ファンとしては本当に楽しみなレース!

ただ、J.H.Aの馬券師達は降格制度があるので、どのレースも必死で真剣勝負です。
今回の指定レース『フェブラリーステークス』で結果を出せなければ
降格のピンチになってしまいます。

これは馬券師達にとっては大きな痛手ですから、
必ず当てようと本気の予想をしてくるのです。

しかも今残っているのは昨年10月〜12月のG1シーズンで好成績を残し、契約延長を勝ち取った馬券師達。

つまり、本当に実力のある馬券師達による本気の予想が見られるということです。


『フェブラリーステークス』はダート王者決定戦としてはもちろん、馬券的にも注目のレース。
つまりこのレースを当てることが馬券師自身の実力を証明することになるのです!
馬券師たちのこのレースへの本気度、そして意気込みは。。。わかりますよね!?
⇒こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
JHAフェブラリーステークス