ホープフルステークス2017出馬表12月28日(木)に行われるホープフルステークス2017の枠順が確定しました。

ジャンダルムは8枠15番
タイムフライヤーは4枠7番
フラットレーは6枠11番
ルーカスは5枠10番


1枠1番 リュヌルージュ
1枠2番 トーセンクリーガー
2枠3番 ウォーターパルフェ
2枠4番 ロードアクシス
3枠5番 トライン
3枠6番 マイハートビート
4枠7番 タイムフライヤー
4枠8番 シャルルマーニュ
5枠9番 サンリヴァル
5枠10番 ルーカス
6枠11番 フラットレー
6枠12番 ジュンヴァルロ
7枠13番 ステイフーリッシュ
7枠14番 ワークアンドラブ
8枠15番 ジャンダルム
8枠16番 シャフトオブライト
8枠17番 ナスノシンフォニー



内枠が有利というよりも、
10番枠、11番枠くらいまでなら大丈夫だけど、
極端な外枠になると辛いレースという印象。
ジャンダルムはまずこの外枠を克服しないといけませんね。


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今年から新たにGIへと昇格したホープフルS。
近年は、ハートレー、シャイニングレイといった近年の勝ち馬たちは怪我による長期休養を余儀なくされたこともあり、当レースから目立った出世馬は表れていなかったが、
昨年の勝ち馬・レイデオロが後に日本ダービーを制覇。
高額賞金の懸かるGIとなれば、来年のクラシックに繋がる豪華メンバーへの期待も集まるところだ。

また、ホープフルSは、有馬記念終了後の12月28日(木)の開催。
本来なら、有馬記念翌日の25日は月曜日で全休日扱いとなるが、関係者によると「月曜日は基本的に馬場を開放する予定はない。ただ、確実に28日に出走を予定している馬や、年末の交流重賞に使う馬だけはコースに入れるような措置を取る予定」とのこと。
有馬記念後に開催が行われる番組編成や、それに伴うトレセンのスケジュール変更には困惑の声も挙がっており、各馬の状態には、普段以上に気を配る必要が生まれる。

また、今年から始まる28日開催を何としても盛り上げるため『JRAスーパープレミアム』という施策を実施することを決定している。
通常の払戻率を引き上げ、全ての競走の全投票法の払戻率を80%に設定する内容で、馬券購入者にとっては普段以上にオイシイ配当を獲りやすい状況となったのは確かだろう。

データが少ない2歳戦は“情報が命”とも言われるように、
競馬関係者から「ここは使うだけ」「2歳の内に稼げるだけ稼いでおきたい」「ウチはこのレースが一番の勝負」といった表には出回らない本音を入手することが、馬券的中のカギを握ることになる。
無論、その内部情報は、新聞やネット上で一般競馬ファンが入手できるものとは一線を画しており、
創業依頼23年、競馬界に様々な人脈を張り巡らせてきた当社シンクタンクだからこそ、皆様にお伝えすることが可能となのだ。

実際に、当社が入手した内部情報より、阪神JF・朝日杯FSと2歳GIで共に完全的中をお届け。
重賞・メインレースからは、12月17日の開催終了時点で49週連続的中をお届けしている。
今週は、シンクタンクを初めてご利用頂く方に限り、ホープフルSの【3連単勝負馬券】や出走各馬の関係者情報を特別無料公開させて頂く。
マスコミとは一味違う”本物の情報力”を是非とも体感して頂きたい。

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