ジャパンダートダービー2017予想7月12日(水)に行われるジャパンダートダービー2017の予想です。
ジャパンダートダービーの出走馬と過去5年の血統データ、単勝人気とオッズを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
【ジャパンダートダービー】過去5年の傾向(出馬表から):☆2000mという距離で行われることもあり、中心はパワー型ターントゥ系(大系統)となっています。

☆昨年で連勝は止まりましたが、2015年までは父か母父がミスプロ系という馬が4連勝していました。

ノーザンダンサー系(大系統)はまずまずで、スタミナ型、パワースピード型どちらも来ています。

☆母がスタミナのある血統という馬が、いくらか優勢のように感じます。


大井D2000の傾向(表):☆リファール系がよく勝っています。


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◎はサンライズノヴァ。
父ゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)×母父ミスプロ系という配合。
ゴールドアリュールはジャパンダートダービーの中心となっているパワー型ターントゥ系(大系統)で、2013年はクリソライトが1着、昨年もゴールドドリームが3着。
先団からワンペースの脚しか使えないタイプだったが、前走のユニコーンSではしっかり脚が溜まって突き抜けた。
距離延長は問題ないが、ペースが遅くなった時に同じように脚が溜まるかどうかがポイント。
それが出来れば今回もチャンス。


○サンライズソア。
父シンボリクリスエス(ロベルト系)×母父スペシャルウィーク(サンデーサイレンス系)
父はパワー型ターントゥ系(大系統)ロベルト系
ユニコーンSではハイペースを先行して踏ん張ったように、能力は高い。
ただ、少し前向き過ぎることは気になるところ。
しっかり我慢が利くか、他の馬が引っ張ってくれて良い位置で落ち着くことが出来れば、サンライズノヴァとの差は詰めることが出来る。


▲タガノディグオ。
父エンパイアメーカー(ミスプロ系)×母父タニノギムレット(ロベルト系)
スタートは速くないが、動いていって最後までしっかりと脚を使うことが出来る馬。


△リゾネーター。
父Blame(ロベルト系)×母父タバスコキャット(ストームバード系)
前走の兵庫チャンピオンシップはコースが合わなかったか、輸送の影響があったか、いつものこの馬の走りではなかった。
もともとはサンライズノヴァやキャプテンキングに楽勝している馬。
力さえ出すことが出来れば当然勝負になる。

×ヒガシウィルウィン。
父サウスヴィグラス(ミスプロ系)×母父ブライアンズタイム(ロベルト系)

×キャプテンキング。
父ファスリエフ(ヌレイエフ系)×母父ブライアンズタイム
南関の2頭はどちらも短距離種牡馬に母父がブライアンズタイムという血統。
前走の東京ダービーではキャプテンキングがスタートでお遅れて前にいたヒガシウィルウィンが勝利、2走前の羽田盃では逃げたキャプテンキングが勝利と、前に行った方が先着している。
今回は相手も強くなるし、前に行った方がまた先着できる流れになるとも限らないが、仕掛けのタイミングがハマれば好走できる能力はある。


【予想印】
◎サンライズノヴァ
○サンライズソア
▲タガノディグオ
△リゾネーター
×ヒガシウィルウィン
×キャプテンキング
買い目:◎の単勝と複勝、◎から馬単と3連単マルチ、○から馬連と3連複


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第19回 ジャパンダートダービー(Jpn1) 攻略!


「今回の大井はTV CMを始め、かなり宣伝に力を入れています。
当日の大井はかなりの来場者数が見込まれますし、
投票数の数も中央重賞にも負けない程になることは間違いない。

そのため主催者サイドとしても『絶対にコケられない日』なんです。
今後に繋げるために、しっかりと的中をさせてあげるレースと、
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さて、ジャパンダートダービーはどちらでしょうか。

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<情報公開日時>
当日16:00〜17:00(精査状況等により異なります)


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