11月4日(日)に行われるJBCスプリント2018の予想です。
JBCスプリント2018予想
JBCスプリントの出走馬と過去5年の血統データ、単勝人気とオッズを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【JBCスプリント】過去5年の傾向

☆ダートの短距離重賞ということで、パワーとスピードのあるミスプロ系を父か母父に持つ馬が中心になっています。


☆過去の好走馬が再度好走しやすいタイプのレースとなっています。
※今年の出走馬ではニシケンモノノフに注目ですね。


★京都D1200mの傾向
JBCスプリント2018予想参考京都D1200m

ストームバード系が好調です。
土曜日も2レースとも好走していました。
JBCスプリントの出走馬ではネロ・モーニンがストームバード系です。


キンシャサノキセキ産駒(サンデーサイレンス系)が3勝しています。


ボールドルーラー系も良いですね。


先週の天皇賞・秋は予告通りに3点勝負で24万3200円獲得!
今週は競馬界最大の祭典『JCB競走』週となり、1日にG1レースが3鞍組まれています。
今週はJBC情報+強力穴厩舎情報馬を会員様へ提供させていただきます。




◎はSpeightstown産駒(ミスプロ系)の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
前走は大井の東京盃で、+18kgにハイペースの逃げで4着。
馬体は絞れていますし、スピードのあるタイプなので京都に替わることもプラスだと思います。


○グレイスフルリープ
父ゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)×母父Seeking the Gold(ミスプロ系)
こちらは東京盃で3着。
前を捕らえることができずキタサンミカヅキにも交される内容ではありましたが、逃げなくてもしっかりまとめてきたことは大きいと思います。


▲キングズガード
シニスターミニスター産駒(ボールドルーラー系)
前走は後方から進め、直線外に持ち出すと4着まで伸びてきました。
今回も同じような競馬をして、さらに前掛かりの展開が重なれば最後の最後に突っ込んでくる場面があるかもしれません。


△ネロ
ヨハネスブルグ産駒(ストームバード系)のコース成績は優秀。
スピードを活かす競馬が出来れば。


△キタサンミカヅキ
キングヘイロー産駒(リファール系)
内から抜けてきた東京盃と同じ競馬の再現は難しいかもしれないで、東京盃と比べると評価は落としますが、血統的にも問題はなくレース運び次第では今回も勝負になるはず。


△レッツゴードンキ
キングカメハメハ産駒(ミスプロ系)
ダート適性は問題なし。
キングズガードと同じく前が止まれば出番あり。


△テーオーヘリオス
Fusaichi Pegasus産駒(ミスプロ系)
京都D200mは3走前に天王山Sを好位からの競馬で勝利。
行かなくても問題ないタイプというのは今回良いと思いますし、侮れない1頭。


【予想印】
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○グレイスフルリープ
▲キングズガード
△ネロ
△キタサンミカヅキ
△レッツゴードンキ
△テーオーヘリオス
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複




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