きさらぎ賞2018が行われる京都芝1800mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
きさらぎ賞2018予想参考
京都芝1800mの傾向を分析することで、きさらぎ賞の注目馬を探します。
ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が2勝2着2回3着1回と好調です。
※きさらぎ賞の登録馬では、カツジ・グローリーヴェイズ・ダノンマジェスティ・ノーブルカリナン・レッドレオンがディープインパクト産駒です。



ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統も好調ですね。
※きさらぎ賞の登録馬では、エポカドーロがステイゴールドの系統です。



☆その他に良さそうなのは、サドラーズウェルズ系キングマンボ系(ミスプロ系)
※きさらぎ賞の登録馬では、トーセンスーリヤが父サドラーズウェルズ系、スラッシュメタルが父キングマンボ系(ミスプロ系)です。


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2/4(日)きさらぎ賞(G3)予想

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年始からの動きに対して陣営&オーナーの意向による面が大きく、「年始から万全の仕上げで臨まなければいけない厩舎」「余裕を持って春に向けての試しでの使用を許可されている陣営」と大きく分かれるのが特徴。
そのために全力で勝ちに行く穴馬。多少流し気味に今後を見据える有力馬。この意識の別れめに高配当となるレースが生まれてきます。



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・前走は本調子ではなかった。ココを目標に仕上げた!

上記のように競馬界全体を盛り上げようとする情報に惑わされないようにしましょう。

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