1月5日(土)に行われる京都金杯2019のプレ予想です。
京都金杯2019出走予定馬
サラキアなどについて書いています。
アドマイヤアルバ
ハーツクライ産駒
長めの距離で脚を溜めるレースをしていたこともあって、
前走2000mのオクトーバーSでは位置取りが悪かった。
1600mの今回もやはり不安。



カツジ
ディープインパクト産駒
マイルチャンピオンシップでは4着に健闘。
少しタフな馬場の方が合っているので、
昨秋のような馬場が続いていれば今回もチャンスはある。
スピード馬場だと届かないか。
印を打つかどうか。



グァンチャーレ
スクリーンヒーロー産駒
近走充実。
前の馬が残るようなスピード馬場だとマイナスも、
昨秋のような馬場であれば有力。
△候補。


先週のホープフルS的中で2018年のG1レースは23戦8勝となり、累計780万円獲得となりました。
新年1週目は東西金杯+シンザン記念、勝負レースの4鞍提供週となります。
今週の勝負レースは展開不問で勝ち負けになる1頭!ブログにて内容一部公開中です。



サラキア
ディープインパクト産駒
スタートは遅いがダッシュはつく。
マイルで近走以上の走りをする可能性もある。
△候補。



ストーミーシー
アドマイヤムーン産駒
昨年は5着。
溜めに溜めてどこまでというタイプではある。
馬場と展開次第ではチャンスはあるかもしれないが・・・・・・。



トゥラヴェスーラ
ドリームジャーニー産駒
前走の逃げる競馬は悪くなかったが
近走内容は少し物足りなさを感じる。
体調アップ+馬場の助けがあれば好走の可能性ももちろんあるのだが。
印を打つかどうか。


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格付けを見ればG3の1つに過ぎないが、新年一発目の重賞ということもあって『一年の計は金杯にあり』と「馬券を的中させて好スタートを切りたい」という思いを持つ競馬ファンたちの注目度も高いレース。競馬関係者にとっても同様で、新年最初の重賞を勝てば1年のスタートダッシュを決めることができるだけに、金杯は一介の重賞競走には収まらない大きな意味を持つことになる。

また、厩舎サイドにとっては、金杯で勝つことが出来れば『新年早々、縁起がいい』と、馬主サイドに対する大きなアピールとなる。クラブ馬主が幅を利かせるようになった昨今とは言え、大スポンサーである個人馬主たちを接待するのが厩舎経営の基本であることは変わらない。厩舎サイドにとって、金杯を勝つことは、GIを勝つことに匹敵する意味を持つケースさえあるのだ。

無論、出走する全馬が勝負というわけではなく、まして馬主が絡む裏事情というのはほぼ表に出回ることのない。しかし、こうした裏事情が年末年始のレース結果に大きな影響を与えることになるのは必然。ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二と言った、競馬界の大物OBを情報ルートとして擁するシンクタンクだからこそ、各方面から世間に出回らない馬券的中に直結する内部情報を会員の皆様にお届けすることが可能なのだ。

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