1月5日(土)に行われる中山金杯2019の予想です。
中山金杯2019予想
中山金杯の出走馬と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【中山金杯】過去5年の傾向

☆過去5年ではキングカメハメハ産駒(ミスプロ系)ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)が2勝をあげています。
※今年の出走馬ではコズミックフォース・ランガディアがキングカメハメハ産駒(ミスプロ系)
アドマイヤリード・ウインブライト・ステイフーリッシュ・マウントゴールドがステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)です。


☆持続力が重要なレースでスピードとスタミナのバランスが重要です。


☆中山なのでパワー型血統の重要性も高いです。


☆パワーのあるロベルト系も良いですね。


☆スピードの持続力に優れたパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)ボールドルーラー系の血統を持つ馬にも要注目です。


★中山芝2000mの傾向
中山金杯2019予想参考

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が3勝でトップ。


ハーツクライ(サンデーサイレンス系)ステイゴールド(サンデーサイレンス系)ネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)などの系統も好調です。
※中山金杯の出走馬ではタイムフライヤー・ナスノセイカンがハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)
アドマイヤリード・ウインブライト・ステイフーリッシュ・マウントゴールドがステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)、ブラックバゴの母父がステイゴールド(サンデーサイレンス系)
コズミックフォースの母父がネオユニヴァース(サンデーサイレンス系)です。


スペシャルウィーク(サンデーサイレンス系)ダンスインザダーク(サンデーサイレンス系)というニジンスキーの血統を持つサンデーサイレンス系種牡馬が母父としてよく走っていることにも注目です。


ノーザンダンサー系(大系統)ではハービンジャー産駒(ダンチヒ系)サドラーズウェルズ系といったスタミナ型が良さそうですね。


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先週のホープフルS的中で2018年のG1レースは23戦8勝となり、累計780万円獲得となりました。
新年1週目は東西金杯+シンザン記念、勝負レースの4鞍提供週となります。
今週の勝負レースは展開不問で勝ち負けになる1頭!ブログにて内容一部公開中です。




◎は父シンボリクリスエス(ロベルト系)×母父サンデーサイレンスの、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
父のロベルト系はパワーがあり中山適性の高い系統、母系はサンデーサイレンスノーザンテーストボールドルーラーとスピードと持続力に優れた血統が連なっており、やはり中山適性は高いと思います。
中山金杯スタミナ面でも不安のない血統を持っていて、それでいてスピードの持続力レースでの実績があるタイプが強いレースですが、本命馬もそういうタイプに該当しています。


○ランガディア
キングカメハメハ産駒(ミスプロ系)
同産駒はラブリーデイ、ヤマカツエースが中山金杯を勝っています。
前走の抜け出してくる時の脚は重賞級でしたし、超一流の牝系ですから秘めたポテンシャルも相当高そう。
特に不器用とも感じないので中山もこなすと思います。


▲アドマイヤリード
ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)
中山芝1800mの前走は少頭数ということもあったが、脚を溜めながら余裕を持ったレース運びが出来ていた。
今回は頭数は増えるものの、ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)ということで小回り中距離適性そのものが高い可能性と脚を溜めやすい内枠という点を評価します。


△ウインブライト
ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)
昨年の2着馬。
得意条件とは言えない京都外回りコースのマイルチャンピオンシップで勝ち馬から0.4差は悪くない。
今回中山替わりでやはり評価は上げた方が良いタイプ。


△マウントゴールド
ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)
血統と先行力が魅力。
少しだけ踏ん張りが足りないので、勝ちきるまではどうか?


△ステイフーリッシュ
ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)
能力的にはかなり高いものを持っているのですが、決め手があるわけではないのでレース運びが難しいタイプ。
血統的にはスピード・スタミナ・パワーのバランスが良いので、前目で流れに乗ることが出来ればもうワンランク上の走りが出来ると思います。


△サンマルティン
ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)
スピードとスタミナどちらも要求された2017年の小倉記念で2着に好走。
東京→中山替わりはプラスですし、その小倉記念での走りは金杯にもつながるもの。
スタートが遅いこともあって位置取りの悪さが不安点ですが、外国人騎手ということでそこをクリアしてくる可能性もある。


【予想印】
最強競馬ブログランキングで公開中です。
○ランガディア
▲アドマイヤリード
△ウインブライト
△マウントゴールド
△ステイフーリッシュ
△サンマルティン
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複


J.H.Aは降格制度があるので馬券師は毎回必死!つまり本気の予想をしています。
年明けの重賞『中山金杯(G3)』でJ.H.Aの実力を無料で試すことができます!


J.H.Aとは

JAPAN
HORSEMAN
ALLSTARS

の略。

つまり、J.H.Aには日本最高クラスの馬券師たちが揃っているということ。

ほとんどの馬券師は、J.H.A代表がスカウトした精鋭揃い。

何よりもお客様にプラス収支をご提供する事を至上命題と考えておりますので、
経験より実力を重視して選ばれた馬券師たちとなっています。

J.H.Aの正式な馬券師に昇格するためには、
およそ二か月の試験期間内で、一定の成績を収める必要があります。

その試験をクリアした実力者だけが
今のJ.H.Aで予想を提供しているのです。

情報をご提供させて頂く以上、コースの得手不得手、調子の良し悪しは考慮できません。
昇格後も成績次第では、J.H.Aから除名するという
馬券師にとっては毎週、毎レースが試験の真剣勝負となっています。


何はともあれ、論より証拠。
J.H.Aの実力を試していただきたく、
2019年最初の重賞『中山金杯』の予想を無料で提供させていただきます。
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JHA中山金杯


2019年最初の重賞レース『中山金杯』
2018年の競馬でダメだった人はもちろん、
勝った人でも
新年は的中スタートを決めたいところ。


J.H.Aの馬券師たちのジャッジには注目ですが
精鋭揃いの馬券師達の中でも重賞レース頼りになるのが、
Gマイスター氏

Gマイスター氏は先週のホープフルSでも3連単をバッチリ的中!!
JHA12月28日

やはりGマイスター氏の重賞レースでは強さは別格です。

また、高配当といえばこのお二方「征二郎氏」と「柴原氏」
先週100万円オーバーの大的中
JHA12月23日


ここで注目してもらいたいのは
Gマイスター氏、征二郎氏、柴原氏みんな
3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは実力と自信があるからですし、
参考にする方も助かりますよね!


つまりJ.H.Aには本物の馬券師が揃っているということです。


お正月競馬の『中山金杯』
競馬ファンとしては、本当に楽しみなレース!

ただ、J.H.Aの馬券師達は降格制度があるので、どのレースも必死で真剣勝負です。
年明け一発目の中山金杯で結果を出せなければ
新年早々降格のピンチになってしまいます。

これは馬券師達にとっては大きな痛手ですから、
必ず当てようと本気の予想をしてくるのです。

しかも今残っているのは秋のG1シーズンで好成績を残し、契約延長を勝ち取った馬券師達。

つまり、本当に実力のある馬券師達による本気の予想が見られるということです。


『中山金杯』は正月休みを挟んでの開催ということで各馬の体調にも要注意。
つまりこのレースを当てることが馬券師自身の実力を証明することになるのです!
馬券師たちのこのレースへの本気度、そして意気込みは。。。わかりますよね!?
⇒こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
JHA中山金杯