2月25日(日)に行われる中山記念2018のプレ予想後編です。
中山記念2018出走予定馬
ペルシアンナイトなどについて書いています。
ペルシアンナイト
ハービンジャー産駒
ペース次第で位置を下げたり上げたり出来ることは強み。
スピードの持続力は皐月賞の内容からも高レベル。
血統的にスタミナ面で不安がないことも
過去の中山記念の勝ち馬と似た感じがある。
重い印候補。



マイネルサージュ
ハービンジャー産駒
基本的に広いコースのスタミナレースが得意なので、
今回は適性外か。



マイネルハニー
マツリダゴッホ産駒
母父がロベルト系なので、
パワーを活かしやすい中山は良い。
どういうレース運びをするかはわからないが、
適性は高いので侮れない。
△候補。



マルターズアポジー
ゴスホークケン産駒
中距離でスピードを活かした方が良いタイプなので、
1600m→1800mは好材料だと思う。
ただ、今回は競られた時にどうかという不安はある。
△候補。



ヴィブロス
ディープインパクト産駒
スピードの持続力、機動力は高いものがあるので
適性はある。
ただ、ドバイを勝っているとはいえ、
牡馬相手にパフォーマンスを上げるようなタイプでもなく・・・。
印を打つかどうか。


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近年はドバイ国際諸競走の前哨戦としての位置づけもあり、去年からは大阪杯の前哨戦の一つとしても数えられている、一線級が顔を揃える注目の1戦が中山記念。
昨年も中山記念をステップにドバイターフを制したヴィブロス、マイルCSの覇者ペルシアンナイト、NKKマイルCを制したアエロリットなど、
今年も各路線からGI馬たちが顔を揃える注目の一戦となる。

しかし、前哨戦はあくまで前哨戦。近5年、1番人気が連対したのは16年ドゥラメンテのみであり、しかもクビ差の辛勝だった。
そのドゥラメンテにしても、ドバイの前哨戦で「良くて8分」と言うのが陣営の本音。
京都記念で圧倒的1番人気レイデオロが3着と敗れたのと同様、一線級の馬たちにとっては、あくまでステップレースに過ぎないということを念頭に置かなければいけない。
つまり、昨年8番人気2着のサクラアンプルールのように”勢いが格を凌駕する”というシーンも十分に起こり得るということだ。

しかし、多くの関係者が注目している手前、陣営は「全く自信がない」「デキてない」など、マイナス面を堂々と公表するわけにもいかない。
そのため、マスコミに話す外向きのコメントは当たり障りのないものばかりになっていき、一般メディアが発信する情報だけでジャッジすることはまず不可能となる。

元騎手・元調教師といった競馬界の大物OBが情報ルートとして多数在籍する当社シンクタンクには、表には出ない”ココだけの話”が続々と入ってくる。
果たして今年の実績馬は信用できるのかできないのか、一発を虎視眈々と狙う穴馬はいるのか。
確かな情報網を持つ当社シンクタンクの情報力を知って頂くために、今週はシンクタンクを初めてご利用頂く方限定で、中山記念の【◎−穴1点馬券】の情報を特別無料公開させて頂くことが決定した。
この機会に、是非とも「情報競馬の何たるか」を体感してもらいたい。

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