1月14日(日)に行われる日経新春杯2018の追い切り情報です。


過去3年の1〜3着馬の最終追い切りはこちら


2017年
1着ミッキーロケット 栗東坂路 併せ先着
52.3-37.3-24.1-12.3

2着シャケトラ 栗東CW 併せ先着
80.9-66.1-51.3-37.9-11.9

3着モンドインテロ 美浦南W 併せ先着
68.3-53.1-39.2-13.6



2016年
1着レーヴミストラル 栗東CW 単走
87.7-71.1-55.4-40.6-11.7

2着シュヴァルグラン 栗東CW 併せ先着
99.7-83.3-68.2-54.0-40.0-13.6

3着サトノノブレス 栗東坂路 単走
55.7-40.6-25.8-12.6



2015年
1着アドマイヤデウス 栗東坂路 単走
54.0-39.3-26.0-13.5

2着フーラブライド 栗東CW 併せ同入
80.8-65.5-51.3-37.9-12.5

3着アドマイヤフライト 栗東坂路 単走
52.9-37.8-24.4-11.8



☆今年の日経新春杯、追い切りが良く見えた馬はこちら

ガンコ 栗東坂路 併せ先着
51.2-37.6-25.1-12.7

パフォーマプロミス 栗東CW 単走
88.7-71.7-55.9-41.1-12.7

モンドインテロ 美浦南W 併せ同入
69.9-53.8-38.8-13.1

ロードヴァンドール 栗東CW 単走
82.6-67.8-53.3-39.6-12.3


□■□■□■□■□■□■□■□■□

   第65回 日経新春杯(G2)

    <<参加者全員!>>
  万馬券を狙う【お年玉馬券】を
     特別無料公開

    →ココをクリック!

━━━━━━━━━━━━━━━━━

有馬記念後の中長距離の重賞、ハンデ戦ということで、一線級からの参戦は決して多くはないが、
賞金の高いG2ということもあり、重賞で上位争いを演じてきた実績馬や、新年の飛躍を狙う素質馬らが参戦することで、
以前と比較して注目度が増してきた1戦だ。
昨年は、当時準OPの身だったシャケトラが2着、一昨年はオープン入り直後のシュヴァルグランも2着と、後にGI戦線で活躍する馬の名も見られる。

ハンデ戦故に、斤量差も踏まえた上で、各馬の間にある実力差を的確にジャッジすることが馬券的中へのポイントとなる。
しかし、最大のポイントとなるのは各陣営の思惑。
「今の内に賞金を加算して春に備えたい」という陣営もいれば
「この後は放牧に出す予定だから、とりあえず使うことにした」という陣営もおり、
同じ実績馬でも全く参戦の経緯が違うこともある。

また、格下からの挑戦でも「今年はこの馬に期待しているんだ。ココでも勝ち負けになる」という陣営がいれば
「自己条件だと適鞍がないし、ココなら斤量が軽いからね。賞金でも咥えて帰ってきてくれれば御の字」という陣営も。
こうした情報さえ入手出来れば、どの馬を買うべきかは一目瞭然だが、建前しか載らない新聞紙やネット上の誰でも見れる情報上では、こうした陣営の本音を知ることはまず不可能と言っていい。

もちろん、創業23年を誇る当社は、今年も各陣営から本音を聞き出せる情報収集態勢が万全に整っている。
そこで、今週は当社シンクタンクの情報を初めて入手する方に限り、日経新春杯の【お年玉馬券】や、出走各馬の関係者情報の一部を特別無料公開することが決定した。
馬券を買う予定のある方は、是非とも馬券的中のポイントとなる”本物の情報”を入手して頂きたい。(※お年玉馬券の公開は初めてシンクタンクを利用する方に限らせて頂きます)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

   第65回 日経新春杯(G2)

    <<参加者全員!>>
  万馬券を狙う【お年玉馬券】を
     特別無料公開

    →ココをクリック!

シンクタンク:日経新春杯300_250