1月13日(日)に行われる日経新春杯2019の予想です。
日経新春杯2019予想
日経新春杯の出走馬と過去5年の血統データ、単勝人気とオッズを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【日経新春杯】過去5年の傾向

☆基本的にはスタミナの持続力が重要になりやすいレースです。


☆最注目の血統はトニービン(グレイソヴリン系)などのグレイソヴリン系
スタミナ的な持続力に優れているのでレース傾向に合っています。
※今年の出走馬ではウインテンダネス・ノーブルマーズがトニービン(グレイソヴリン系)の系統です。


サドラーズウェルズ系などのスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)も良いです。


☆昨年はステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統が1着3着に好走しました。


★京都芝コースの傾向
日経新春杯2019予想参考

キングマンボ(ミスプロ系)が好調です。
2200m、3000mといった外回り長距離コースでも活躍していることから、2400m外回りコースの日経新春杯でも注目したい血統です。
※日経新春杯の出走馬で父か母父がキングマンボ(ミスプロ系)なのはアイトーン・ムイトオブリガード・メイショウテッコン


☆2000mではハービンジャー産駒(ダンチヒ系)がよく走っています。


☆他ではステイゴールド(サンデーサイレンス系)ハーツクライ(サンデーサイレンス系)ロベルト系なども好調です。


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先週はAランクレース、Sランクレース的中で110万円獲得!
2018年のG1レースは24戦10勝となり、累計340万円獲得となりました。
今週の3日開催はSランクレース2鞍提供の特別週となります。




◎はステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統は昨年の日経新春杯で1着と3着に好走。今京都開催でも好調です。
母系に注目血統のグレイソヴリン系を持っていることもプラス材料。
能力的にも重賞級のものを持っておりチャンスを掴み取りたいですね。


○ムイトオブリガード
ルーラーシップ産駒(ミスプロ系)
キングマンボ(ミスプロ系)の系統は今京都開催で好調ですし、父の母父のトニービン(グレイソヴリン系)も日経新春杯・今の京都開催ともに注目の血統。
能力も上位でルーラーシップ(ミスプロ系)との親子制覇の可能性は十分にあると思います。


▲サラス
父オルフェーヴル(サンデーサイレンス系)×母父ボールドルーラー系
本命馬の項でも書きましたがステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統は注目の血統ですし、母父がボールドルーラー系という配合は先週の京都金杯でミエノサクシードが3着に好走しています。
多頭数に対応しなければいけないという課題はありますが、今の京都にあっている血統で魅力たっぷり。


△グローリーヴェイズ
ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)ですが、スタミナ豊富なメジロの牝系ということもあり長めのカテゴリでしぶとい脚を武器を活躍しそうなタイプ。
こういうタイプはなかなか勝ちきれませんが、M.デムーロ騎手ならもう一押しも期待できそう。


△アフリカンゴールド
△ルックトゥワイス
2頭ともステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)
アフリカンゴールドは前向きすぎるところ、ルックトゥワイスは反応の悪さを克服する必要がありますが、それが出来れば爆発力もあるタイプなのでここでも勝負になると思います。


△メイショウテッコン
マンハッタンカフェ産駒(サンデーサイレンス系)
今の馬場が味方になるとは考えにくいですが、能力的にはやはり高い馬。
同型も多いですが、それでも先行力があるということだけで展開に恵まれる可能性もあるわけで侮れないと思います。


【予想印】
最強競馬ブログランキングで公開中です。
○ムイトオブリガード
▲サラス
△グローリーヴェイズ
△アフリカンゴールド
△ルックトゥワイス
△メイショウテッコン
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複


J.H.Aは降格制度があるので馬券師は毎回必死!つまり本気の予想をしています。
土曜日はフェアリーS的中!!日曜日の『日経新春杯(G2)』でJ.H.Aの実力を無料で試すことができます!


J.H.Aとは

JAPAN
HORSEMAN
ALLSTARS

の略。

つまり、J.H.Aには日本最高クラスの馬券師たちが揃っているということ。

ほとんどの馬券師は、J.H.A代表がスカウトした精鋭揃い。

何よりもお客様にプラス収支をご提供する事を至上命題と考えておりますので、
経験より実力を重視して選ばれた馬券師たちとなっています。

J.H.Aの正式な馬券師に昇格するためには、
およそ二か月の試験期間内で、一定の成績を収める必要があります。

その試験をクリアした実力者だけが
今のJ.H.Aで予想を提供しているのです。

情報をご提供させて頂く以上、コースの得手不得手、調子の良し悪しは考慮できません。
昇格後も成績次第では、J.H.Aから除名するという
馬券師にとっては毎週、毎レースが試験の真剣勝負となっています。


何はともあれ、論より証拠。
J.H.Aの実力を試していただきたく、
日曜日の重賞レース『日経新春杯』の予想を無料で提供させていただきます。
 ↓  ↓  ↓  ↓
JHA日経新春杯


『日経新春杯』は古馬の重賞レースといっても
ハンデ戦というこもあり一筋縄ではいきません。
2015年には20万馬券も飛び出しています。
つまり難解ですが、大きなリターンも期待できるレースということ。

J.H.Aの馬券師たちのジャッジには注目ですが
精鋭揃いの馬券師達の中でも重賞レース頼りになるのが、
Gマイスター氏

Gマイスター氏は先週の中山金杯では865,480円を獲得!!
JHA中山金杯的中


ちなみに土曜日のフェアリーSでも383,180円の払い戻しをしています。
JHAフェアリーステークス的中

やはりGマイスター氏の重賞レースでは強さは別格です。

また「征二郎氏」の200万超えの払い戻しもすごかったですね。

ここで注目してもらいたいのは
Gマイスター氏、征二郎氏ともに
3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは実力と自信があるからですし、
参考にする方も助かりますよね!


つまりJ.H.Aには本物の馬券師が揃っているということです。


今週の3日間開催
競馬ファンとしては、本当に楽しみな週末となります!

ただ、J.H.Aの馬券師達は降格制度があるので、どのレースも必死で真剣勝負です。
今回の指定レース日経新春杯で結果を出せなければ
新年早々降格のピンチになってしまいます。

これは馬券師達にとっては大きな痛手ですから、
必ず当てようと本気の予想をしてくるのです。

しかも今残っているのは秋のG1シーズンで好成績を残し、契約延長を勝ち取った馬券師達。

つまり、本当に実力のある馬券師達による本気の予想が見られるということです。


『日経新春杯』は難解なハンデ戦ですが、2015年には20万馬券も出た馬券妙味のあるレース。
つまりこのレースを当てることが馬券師自身の実力を証明することになるのです!
馬券師たちのこのレースへの本気度、そして意気込みは。。。わかりますよね!?
⇒こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
JHA日経新春杯