日本ダービー2017予想参考日本ダービー2017が行われる東京芝2400mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
東京芝2400mの傾向を分析することで日本ダービーの注目馬を探します。
⇒日本ダービー2017の予想はこちら(5月27日更新)
⇒日本ダービー2017の出走予定馬と血統データはこちら(5月22日更新)
⇒日本ダービー2017のプレ予想 アドミラブル編はこちら(5月23日更新)
⇒日本ダービー2017のプレ予想 アルアイン編はこちら(5月24日更新)
⇒日本ダービー2017のプレ予想 ペルシアンナイト編はこちら(5月25日更新)

☆父か母父がサドラーズウェルズ系という馬が3連勝中です。
日本ダービーの登録馬ではベストアプローチが該当します。

ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)ヴァイスリージェント系もまずまず良さそうですね。

タニノギムレット(ロベルト系)を筆頭に、ロベルト系も好調です。

サンデーサイレンス系ではステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)が1勝2着1回3着1回。

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は今のところアドミラブルの青葉賞の勝利だけとなっています。


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過去10年の成績は1人気[4.1.2.3]、2人気[1.1.0.8]、3人気[4.1.1.4.]と上位人気馬では1人気と3人気の活躍が目に付く。
2人気は2連対のみと苦戦。
また、マイネルフロスト(12人気)、ウインバリアシオン(10人気)、スマイルジャック(12人気)、アサクサキングス(14人気)など、2ケタ人気馬が馬券圏に好走し波乱の立役者となっているように10万馬券〜200万馬券が出ている。

今年の皐月賞はアルアイン、ペルシアンナイト、ダンピュライトの社台系が馬券圏を独占。
池江厩舎のワンツーとなり馬連配当では8710円。
社台系情報に強い競馬セブンでは当然の的中となったが、牡馬2冠目のダービーも「獲れる根拠あり」と情報班からの報告が入っている。

ダービーは皐月賞組と皐月賞別路線組みの戦いとなる。
皐月賞組が圧倒的に有利な成績を残しているが、別路線組みからの好走も多い。
一昨年は京都新聞杯を勝ったサトノラーゼンが2着、14年は青葉賞6着のマイネルフロストが3着、13年は京都新聞杯を勝ったキズナが優勝し青葉賞2着のアポロソニックが3着。
12年には青葉賞勝ちのフェノーメノが2着、京都新聞杯勝ちのトーセンホマレボシが3着、11年には青葉賞勝ちのウインバリアシオンが2着と好走しているように皐月賞別路線組みが馬券圏に好走している。

皐月賞には目もくれず、ハナからダービー狙いでローテーションを組んでいる別路線組みは当然警戒しなければない。

競馬セブンでは皐月賞的中に続きダービーも的中できる情報を既に入手している。
社台系出走馬の情報は勿論、出走馬全頭の関係者情報も入手できる情報網があり、全頭の厩舎情報および追い切り評価など馬券に直結する内部情報を掴んでいる。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。
今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『日本ダービー・3点勝負』を特別公開
情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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