オークス2017予想参考オークス2017が行われる東京芝2400mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
東京芝2400mの傾向を分析することでオークスの注目馬を探します。
⇒オークス2017の予想はこちら(5月20日更新)
⇒オークス2017のプレ予想 ソウルスターリング編はこちら(5月16日更新)
⇒オークス2017のプレ予想 リスグラシュー編はこちら(5月17日更新)

タニノギムレット(ロベルト系)などのロベルト系がよく走っています。

サンデーサイレンス系ではステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)が1勝2着1回3着1回と好調です。

サドラーズウェルズ系ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)といったスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)にもチャンスのありそうな系統になっています。


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第78回オークス(G1)

  「よほどのことがない限り
      軸はアノ馬で鉄板


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戦前は“2強対決”とも言われていた桜花賞だが、圧倒的1番人気のソウルスターリングに土がつき、2番人気のアドマイヤミヤビも大敗。
クラシックの勢力図が一気に塗り替わる結果となり、オークスはにわかに“混戦”と騒がれるムードが漂ってきた。

事実、ソウルスターリングは主戦のルメール騎手が「2000mまでは大丈夫」と発言しており、2400mの距離には不安が残る。
同様に桜花賞を制したレーヌミノルも1200mの小倉2歳Sを圧勝した馬で、血統的にも距離延長がプラスとは言えないだろう。
一方、馬場と距離が敗因とハッキリしているアドマイヤミヤビには巻き返しの余地があり、桜花賞でも連対確保したリスグラシューは安定感抜群。
その他にも、フローラS組、スイートピーS組、忘れな賞組など新興勢力も顔を揃えるが、どの馬も決定打を欠き、一般ファンにとっては取捨に頭を悩ますレースとなるだろう。

こうしたマスコミや一般ファンが“混戦”と頭を悩ますGIほど、競馬界の大物OBや誰もが名を知る現役関係者などが情報ルートとして在籍し、業界トップレベルの情報力を自負する当社シンクタンクにとって、オイシイ馬券を狙い撃つ絶好のチャンスとなる。

実は、オークスも「よほどのことがない限り軸はアノ馬で鉄板」
穴は◯◯◯◯◯◯◯◯。かなり色気を持っているらしいぞ!」と一部の関係者達が大いに盛り上がっているとの話を入手。
ギリギリまで裏付けを取っての提供となるので、現時点でその仔細まではお伝えできないが、的中馬券を掴むために見逃せない情報であることは言うまでもない。

そこで、今週は当社シンクタンクの情報をまだ入手されたことがない初めての方限定で、オークスの【1点馬券】情報を無料公開する。
この春のGIでも数々の的中をお届けしている当社だが、大阪杯でも本命◎キタサンブラック、対抗○ステファノス(7番人気)の馬連大本線1点目で馬連2320円的中をお届け。
たった1点で高回収の実現も十分に可能なオークスの1点馬券情報も、是非見逃さないで欲しい。

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