5月19日(日)に行われるオークス2019のプレ予想です。
オークス2019出走予定馬
ラヴズオンリーユーなどについて書いています。
シゲルピンクダイヤ
ダイワメジャー産駒だが
距離をこなすタイプはいるので
その点はそれほど気にしなくても良い。
位置取りが後ろになりがちで、
前との差が開いてしまうことが怖い。
それをクリアしたレース運びが出来れば
今回も勝負に加わってくるはず。
△候補。



シャドウディーヴァ
ハーツクライ産駒
フローラSでは内を抜けてきた。
ただ、そこまでキレるというタイプではなく
パンパンの良馬場だと?



ダノンファンタジー
ディープインパクト産駒
行きたがる面を見せてきていて
桜花賞ではそれが最後の脚色に影響したかもしれない。
そうなるとオークスでもやはり不安。
前半から折り合えるかどうか。
△候補。


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ビーチサンバ
クロフネ産駒は今の東京では注目の血統。
一瞬の加速力はないが
ワンペースで最後まで伸びてくる。
流れに乗って早めにスペースを確保、
スムーズに仕掛けることが出来れば。
△候補。



フェアリーポルカ
ルーラーシップ産駒
一瞬の加速力はあるが
最後にもうひと伸び、ひと踏ん張りが出来ない感じがある。
それでも一瞬の脚は魅力的なので
軽快はしたい。



ラヴズオンリーユー
ディープインパクト産駒
少頭数の経験しかないが
瞬発力、持続力ともに示しているし
内から抜けてきたことも、大外から突き抜けたこともある。
兄たちと比べてもスケールは大きい。
輸送などクリアしなければいけないことはあるが
能力的にいきなり通用しても不思議はない。
重い印候補。




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桜花賞をレコードで完勝したグランアレグリアはNHKマイルCへと向かったため、今年は桜の女王不在の中でレースが行われる。シゲルピンクダイヤ、クロノジェネシス、ダノンファンタジーなど桜花賞上位組はそのまま顔を揃え、コントラチェック、ウィクトーリア、カレンブーケドール、ラヴズオンリーユーなど、別路線からも有力視される馬が参戦。一見すれば、どこからでも入れるメンバーであり、「混戦ムードが漂う1戦」と言っていいだろう。

しかし、それはあくまで一般的な目で見た話。新聞やネット上の情報など、世間に流れ出る情報を頼りにしているだけでは、いくら考えても“混戦”という結論から抜け出すのは難しい。オークスに潜む、各関係者の真の思惑を把握することこそ、馬券検討において重要なポイントとなる。

一つだけ具体例を挙げるとすれば、『生産界の巨人』ノーザンファームの思惑だ。過去、オークスの好走馬を最も輩出している桜花賞組だが、今年の1〜5着の内4頭はノーザンファーム生産馬なのだ。近年、トレセンより充実した調教施設を持つようになった『外厩』の中でも、特にノーザンファーム天栄、しがらきの発言権は強くなり、馬の仕上げからローテーション、ジョッキーまで決めている。今年のオークスにも多数のノーザンファーム生産馬が出走しているだけに、この思惑を知らずして馬券を買うのは、いかがなものかと言わざるを得ない。

だが、『外厩』はトレセンの外部施設であるため、スポーツ紙や専門紙の記者達は取材をすることができず、表向きのコメント取りすらできない。つまり、ほぼノーマークの状況であり、一般マスコミやファンレベルの情報力では、その思惑を知ることはできないのだ。

無論、トレセン内外に情報ルートがいるシンクタンクでは、早くから『外厩』に注目しており、そこから情報を入手できるような態勢が整っている。『外厩』ひとつとってしても、一般マスコミとは一線を画す確かな関係者情報を持っているのだ。

GIになれば、世間に出回る情報は非常に多くなるが、その中でも本当に役に立つものはほんのひと握りしかない。それを頼りに馬券を買っていては、的中から遠ざかったしまうのも無理もない話だ。

そこで、少しでも多くの競馬ファンの方に本物の関係者情報を知って頂くため、今週はオークスの【◎−穴1点馬券】を含めた、関係者情報を特別に無料公開する。この機会にぜひともご確認頂きたい。

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