桜花賞2017出走予定馬4月9日(日)に行われる桜花賞2017のプレ予想前編です。
アドマイヤミヤビなどについて書いています。
⇒桜花賞2017の予想はこちら(4月8日更新)


アエロリット
クロフネ産駒
総合力で勝負するタイプだとは思うが、
まじめなのでどういう流れでも対応してくる。
決め手はないが、侮れないタイプ。
△候補。


アドマイヤミヤビ
ハーツクライ産駒
阪神の外回りコースを東京で3連勝。
毎回速い上がりを使っていて、
瞬間的な速さもあるが、
グイグイ伸びてくる迫力もある。
坂も苦にしないはず。
重い印候補。


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アロンザモナ
ストリートセンス産駒
血統的には今までの競馬よりも前に行った方が怖いが、
桜花賞は末脚が重要だし、
どちらにしても厳しいか。


カラクレナイ
ローエングリン産駒
血統的にもワンペースの1400mは合っていたが
1600mになるとメリハリが必要。
長い直線での瞬発力レースは少し不安の方が大きい。
△候補。


ゴールドケープ
ワークフォース産駒
フィリーズレビューは出遅れたが、
ハイペースで後方からいったことは
結果的には良かったかもしれない。
今回は外回りコースなので瞬発力を要求されると厳しい。


サロニカ
ディープインパクト産駒
スローを前に行ってレースで2勝。
速いペースの経験がなく、
前に行けるか、
それで脚が残っているかはわからない。
印を打つかどうか。


ショーウェイ
メイショウボーラー産駒
血統からも、
近2走からも1600mは厳しい。


ジューヌエコール
クロフネ産駒
前走のフィリーズレビューは
直線に入ってすぐに挟まれる不利あり。
ただ、それがなくても3着までという感じで、
1600mの今回それ以上は?


アエロリットはまじめなクロフネ牝馬で侮れない。
アドマイヤミヤビは脚を出し切れば勝ち負けまでいけるはず。
カラクレナイは適性で少し落ちるか。

⇒桜花賞2017のプレ予想 ソウルスターリング編はこちら(4月5日更新)


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■乗り替わり
「乗り替わりとは言え、
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メインレースで良い騎乗をしてもらう為に、試しとして用意する場合など
馬主の事情や希望によって乗り替わっているケースも多々あります。

■専門紙のコメント
「馬主の顔色をうかがう為の建前のコメント、
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ある調教師は「自分の発言以外は載せない様に」と
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