4月8日(日)に行われる桜花賞2018の予想です。
桜花賞2018予想
桜花賞の出走馬と過去5年の血統データ、単勝人気とオッズを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【桜花賞】過去5年の傾向

ダイワメジャー(サンデーサイレンス系)ヴィクトワールピサ(サンデーサイレンス系)キングカメハメハ(ミスプロ系)ディープインパクト(サンデーサイレンス系)と、勝ち馬の父は現役時代に3歳春のG1を勝っている血統となっています。
やはり早熟性の高さは重要だということですね。
※今年の桜花賞の出走馬では、アマルフィコースト・コーディエライト・スカーレットカラー・トーセンブレス・フィニフティ・プリモシーン・マウレア・ラッキーライラック・リバティハイツ・レッドサクヤが該当します。


ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は2014年までは4連勝していたものの、近年は少し陰りが見える印象。
ただ、王道路線を歩んできた重賞実績のある馬は軽視しない方がよいと思います。
※今年の桜花賞の出走馬では、アンコールプリュ・トーセンブレス・フィニフティ・プリモシーン・マウレア・レッドサクヤがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)です。


☆昨年は父ノーザンダンサー系(大系統)の出走馬が多かったこともありますが、道悪も重なって人気以上に健闘していました。
今年も同じような馬場になるならこの系統には注意が必要かもしれません。


☆基本的には前走で上がり上位かつ好走していた馬が中心になっています。
阪神実績もあった方が良さそうですね。


☆他で一応気にしたいのはヘイローのクロスを持っている馬。


★阪神芝1600mの傾向
桜花賞2018予想参考阪神芝1600m

☆土曜日はハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)が2勝3着2回と好調でしたが、桜花賞への出走はありません。


ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は2勝2着5回3着4回とまずまず。土曜日も2着2回でした。
※今年の桜花賞の出走馬では、アンコールプリュ・トーセンブレス・フィニフティ・プリモシーン・マウレア・レッドサクヤがディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)です。


ロベルト系にも要注目ですね。
※今年の桜花賞の出走馬では、ツヅミモンが父ロベルト系です。


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◎は父ディープインパクト(サンデーサイレンス系)×母父ダンチヒ系のこの馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)はこれまで桜花賞を4勝していて、4頭とも母父はノーザンダンサー系(大系統)となっていました。
本命馬もこれに該当しますし、母父ダンチヒ系というのはジェンティルドンナといっしょです。
フェアリーSは外目を回って良い脚を長く使う、派手さはなくても強い内容。
また、未勝利戦でも瞬間的な速さと機動力、そして持続力をかなり高いレベルで示しています。
内で上手く加速出来なかった新馬戦こそ敗れてしまいましたが、外から脚を出し切る競馬で連勝していることから、この馬の力を発揮するには良い枠に入ったと思います。
能力的にもテトラドラクマを物差しにすれば十分に通用するもので、人気以上の好走を期待しても良いのではないでしょうか。


○ラッキーライラック。
オルフェーヴル産駒(サンデーサイレンス系)
これまでの4戦は文句のつけようがない内容。
前走で前半の前向きさが少し気になりましたが、今回最内枠に入ったことを考えると、あれが良い布石になる可能性すらあります。
ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統ですから、少しくらい重い馬場も問題ないはず。
よほど窮屈な競馬になったり、乱ペースにでも巻き込まれない限りは、ここも勝ち負けでしょう。


▲レッドレグナント。
ロードカナロア産駒(ミスプロ系)
新馬戦は敗れたものの、先行する競馬で連勝。
前走のアネモネSも先手は楽に取れたものの、少し仕掛けを遅らせすぎてしまった印象。
外から加速して並んできた勝ち馬とは勢いの差で敗れてしまいましたが、並ばれてからのラスト2ハロン目に11.2という速い脚を使えたことは外回りコースの今回に向けて心強い内容ですし、ジワッと加速していけば11秒台半ばの脚を続けることができることもわかっているので、侮れない存在だと思います。


△リリーノーブル。
ルーラーシップ産駒(ミスプロ系)
阪神JF2着、チューリップ賞は3着。
チューリップ賞ではラッキーライラックより後ろという位置取りでしたが、行きっぷりが悪かったわけでもなく、今回はこちらが前につける可能性もありますし、決め手では劣るのでそうなった方がチャンスはある。
決め手で劣るといってもそれはラッキーライラックとの比較であって、この馬自身もかなり速い脚を使っていますし、それに先行力があるわけですから、とてもレベルの高い馬だと思います。


△フィニフティ。
△マウレア。
父ディープインパクト(サンデーサイレンス系)×ノーザンダンサー系(大系統)の2頭。
フィニフティは2戦目でテトラドラクマのペースに対応したポテンシャルの高さを評価。
マウレアは外枠よりも馬群の中からロスなく抜けてくる競馬の方が合っているタイプに感じたので、少しだけ評価を下げましたが、高いレベルでの堅実性は魅力。


△アーモンドアイ。
ロードカナロア産駒(ミスプロ系)
シンザン記念はメンバーレベルは別として、あの末脚はやはり特別なもの。
これまでの2勝は直線手前までにペースが上がらず、外から追いつきやすいレースでの差し切りなので、普通であればそこで緩むことは考えにくい今回は追い上げで脚を使ってしまう不安もある。
ただ、内枠にラッキーライラックが入ったことで前半から流れて前傾ペースになった時には、ドンと構えたこの馬の末脚が炸裂する可能性は高くなる。


【予想印】
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○ラッキーライラック
▲レッドレグナント
△リリーノーブル
△フィニフティ
△マウレア
△アーモンドアイ
買い目:◎○▲の単勝、◎と○それぞれから馬連・3連複



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大阪杯の3連単もたった9点で的中!【桜花賞】の情報にも期待が持てそうです!


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やはり元厩務員だけあって馬を見る目はもちろんですが、
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こちらが配信された大阪杯の予想

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◆阪神11R
大阪杯(G1)
芝2000m
発走:15:40

【上位拮抗】スワーヴリチャードが本命。昨年のダービー二着馬で能力は高い。2000mは前走の金鯱賞と同距離で距離適性は高い。
対抗はサトノダイヤモンド。本命馬同様、前走は金鯱賞で3着。国内重賞では馬券を外した事が無く安定感は高い。
昨年の皐月賞の勝ち馬、アルアインは三番手評価だが軽視はできない。
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◎ 15番 スワーヴリチャード
○ 2番 サトノダイヤモンド
▲ 8番 アルアイン
★ 4番 シュヴァルグラン
△ 11番 ウインブライト
△ 14番 ダンビュライト
☆ 5番 ペルシアンナイト
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【3連単/少点数フォーメーション】
【1着】15
【2着】2.5.8
【3着】2.4.5.8
※点数9点※
【推奨投資金1000円(1点)】

結果 3連単15-5-8
配当 17万4500円獲得!!【★3連単9点的中★】

僕も大阪杯を当てることができましたが、
【キングダム】はたった9点で3連単を当てていますからね。

これだけ買い目を絞ることができるのも、
しっかりとした情報と分析力があるからだろうと思います。

これは僕の予想方法だけではできないことなので
キングダムの情報力で上手く補えるように使っていけば、かなり有効だと思いますし、
もちろんこれはみなさんにとっても有効な方法だと思いますね。


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調査は順調に進んだようで、
大阪杯に続いて桜花賞も期待できそうですよ。


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