4回阪神第1週芝ローズステークス2017が行われる阪神芝コースの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
阪神芝コースの傾向を分析することでローズSの注目馬を探します。
キングマンボ系(ミスプロ系)が好調です。
ローズSが行われる1800mでもしっかり走っています。

ダンチヒ系は父・母父どちらでもよく走っていますね。

サンデーサイレンス系ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が2勝ずつ。

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オークスを完勝し、世代トップの座に就いたソウルスターリングは、秋の盾を目指すことになり、3歳牝馬路線は王者空位の状況に。
そんな中、秋華賞を目指す強豪達の多くが、西の前哨戦・ローズSへと集結。秋華賞、エリザベス女王杯といった牝馬GI戦線を占う上では、非常に注目の1戦となった。

そのメンバーは、桜花賞馬レーヌミノル、牝馬ながら皐月賞で1番人気の支持を集めたファンディーナを始め、アドマイヤミヤビ、モズカッチャン、リスグラシューといったGI好走馬など、春の実績馬がズラリと顔を揃えている。
もちろん、夏の上がり馬の存在も無視はできず、前哨戦であるが故、このレースへ向けた”各陣営の思惑”がバラバラであることは言うまでもない。

例えば、秋華賞へ向けて、既に賞金を十分に持っている実績馬は、無理にココで勝ち負けする必要もないため“叩き台”や“試走”に過ぎないことはよくある。
逆に秋華賞のボーダーにいる馬であれば「何としても権利が欲しい」と、本番ではなく“ココがメイチ”という場合も。
これはあくまでも例示であり、実際には、各陣営の複雑な思惑が渦巻いているのだ。

当社シンクタンクは、昨年も11番人気馬クロコスミア(2着)の激走情報を入手し、馬連7430円的中をお届け。
今年も同様に人気の盲点となるであろう伏兵の存在をマーク済みだ。
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