スプリングステークス2018が行われる中山芝1800mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
スプリングステークス2018予想参考
中山芝1800mの傾向を分析することでスプリングSの注目馬を探します。
☆全8レース中7レースで父サンデーサイレンス系という馬が勝っています。
※スプリングSの登録馬では、エポカドーロ・ゴーフォザサミット・サトノソルタス・マイネルファンロン・レノヴァールが父サンデーサイレンス系です。



ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は2勝とまずまずですが、全体的にはステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統など持続力や機動力に優れたタイプの方が良さそうです。
※スプリングSの登録馬では、エポカドーロ・マイネルファンロンがステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統です。



ヴァイスリージェント系サドラーズウェルズ系も好調ですね。


↓先週は予告レースで29万円6000円獲得!
今週は調教師が色気を持っている煙幕仕上げの1頭が出走!
blog.livedoor.jp/wins88/



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第67回 スプリングS(G2)

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ダノンプレミアム、ワグネリアンといった牡馬クラシックの主役級と目される馬が弥生賞へ回り、
ホープフルSの覇者・タイムフライヤーは若葉Sから始動。
クラシックを見据えた前哨戦としては、メンバー的にやや小粒な印象も否めないスプリングSだが、
1800mという絶妙な距離で施行されることもあって、NHKマイルCを見据える馬も出走し、
春の3歳路線を占う上で注目すべきレースであることにも変わりはない。

各陣営の思惑も様々で
「何としても権利を取って本番に出したい」「皐月賞じゃ勝負にならないからココが勝負」と意気込む陣営もいれば
「賞金は持っているからあくまで叩き台」「距離適性を見極めたいから使ってみる」と勝負気配が薄い陣営も存在する。
無論、どちらを買えば良いかは一目瞭然なのだが、新聞紙面上など、表向きに公開される当たり障りの無い情報では、こうした“陣営の本音”を掴むことは出来ない。

しかし、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった名馬にも関わった元騎手・元調教師たちが情報ルートとして在籍する当社シンクタンクには、
あらゆる競馬関係者から『真の情報』すなわち関係者の本音が集まってくる。
レースごとに、どの馬が“買い”なのかを的確にジャッジすることが可能なのだ。

今週はシンクタンクの情報力を実際に体感してもらうべく、元調教師・平井雄二氏が率いる重賞特捜部が導き出した、スプリングSの【1点馬券】の情報を特別無料公開させて頂く。
重賞特捜部の勝負馬券情報から、今年は愛知杯で3連単12万1160円という特大万馬券的中もお届けしている。
スプリングSの馬券を購入される方は、この1点馬券情報を是非とも馬券検討のご参考にして頂きたい。

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シンクタンクスプリングS