高松宮記念2017予想参考高松宮記念2017が行われる中京芝コースの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
中京芝コースの傾向を分析することで高松宮記念の注目馬を探します。
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☆1200mはまだ2レースしか行われていませんが、どちらもサンデーサイレンス系×ミスプロ系という組み合わせの馬が勝っています。

キングマンボ系(ミスプロ系)は全体的に好調ですね。

サンデーサイレンス系では、ディープインパクト(サンデーサイレンス系)の系統がよく勝っています。
ダイワメジャー産駒(サンデーサイレンス系)は2着が多いですがなかなか好調ですね。

ノーザンダンサー系(大系統)ではダンチヒ系ヴァイスリージェント系などが良さそうです。


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昨年の高松宮記念覇者ビッグアーサーが不在、
最優秀短距離馬ミッキーアイルも引退し、
スプリント路線は未だに主役不在の状況が続いている。
昨秋のスプリンターズSを制したレッドファルクスは参戦するものの、
大敗した香港遠征からのブッツケで死角ナシとは言えぬ状況。
予定を変更して参戦を決めた陣営がいるのも
『ウチの馬にもチャンスがある』と睨んでいるからに他ならない。

当然、マスコミの報道も「今年は小粒なメンバーで混戦」などと喧伝することになるだろう。
GIともなれば紙面を割くスペースも多くなるから、
陣営が本音では「出るだけだよ」と、馬券になる望みがほとんどない馬ですら「○○○○○○○、一発あるぞ!」なんて無責任な話が載ることも。
こんな情報を鵜呑みにしていたら、いくらお金があっても足りないだけでなく、的中すら難しいと言えるだろう。

そもそも、世間に向けて発せられるような競馬関係者の発言は、大物ブリーダーや馬主の顔色を伺った建前ばかり。
関係者の“本音”を知るためには、内部に精通する人物や情報網が必要となる。
当社シンクタンクは、元調教師・元騎手などを始めとした競馬界の大物関係者を筆頭に、
現役関係者や馬主関係者など、様々な競馬関係者から情報を聞き出せる態勢が整っている。
事実、昨年の高松宮記念はもちろん、昨春のGIにて12戦10勝の実績を残していることが何よりの証拠だろう。
世間が混戦ムードを煽ってくれればくれるほど、
関係者から確かな情報を入手できる我々にとっては有利な状況となるのだ。

ここまで文章を読まれた賢明な読者の方であれば、
関係者情報の必要性と優位性をおわかり頂けたかと思うが『論より証拠』という言葉がある。
まだ当社シンクタンクの情報をご覧になったことがない方々のために、
今週は高松宮記念の【1点馬券】を含めた様々な馬券情報を特別に無料公開する。
是非ともこの絶好の機会を見逃さないで欲しい。


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