宝塚記念予想参考宝塚記念2017が行われる阪神芝コースの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
阪神芝コースの傾向を分析することで宝塚記念の注目馬を探します。
⇒宝塚記念2017のプレ予想 キタサンブラック編はこちら(6月19日更新)
⇒宝塚記念2017のプレ予想 シュヴァルグラン編はこちら(6月20日更新)
⇒宝塚記念2017のプレ予想 ミッキークイーン編はこちら(6月21日更新)
⇒宝塚記念2017枠順確定はこちら(6月22日更新)
⇒宝塚記念2017の予想はこちら(6月24日更新)

☆宝塚記念が行われる2200mはまだ1レースのみとなっていますが、そのレースではジャングルポケット(グレイソヴリン系)の血統を持つ馬が1・2着でした。

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は3勝とまずまず好調です。

ステイゴールド(サンデーサイレンス系)の系統も良さそうですね。

ノーザンダンサー系(大系統)ではダンチヒ系の活躍が目立っています。
ヴァイスリージェント系サドラーズウェルズ系も好調です。

ミスプロ系はやはりキングマンボ(ミスプロ系)ですね。


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    第58回 宝塚記念(GI)

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昨年に続き堂々のファン投票1位、今年に入っても、大阪杯、天皇賞を制しその勢いが止まらないキタサンブラックが主役的な立場であることは、誰しもが認めるところである。実は、大阪杯がGIに昇格したことにより、今年から『春古馬三冠』が新設。キタサンブラックが宝塚記念を制すると、レースでの獲得賞金だけでなく春古馬三冠達成のボーナス2億円も同時に手中に収めることとなる。

今年のメンバーであれば、春古馬3冠達成も目前かに思えるが……。

それに異を唱えるのが某関係者だ。

「キタサンは強い。そら認めるよ。でも、今度はレース前から完全に“1強ムード”だろ。それこそが死角なんだ。思い返してみぃ?大阪杯の時はマカヒキがいたし、天皇賞の時はサトノダイヤモンドがいた。今回みたいな“1強ムード”ではなかったんだよ。つまり、あの時は他陣営のマークも分散していたわけ。『前を捕まえに動けば後ろにやられるし、後ろを気にしてたらキタサンに逃げ切られる』ってね。今度はどの陣営もキタサン徹底マークは明らかだろ。これまで以上にキツイ競馬になる」

なるほど、この話は一理ある。さらには、

「キタサンはタフな馬だけど、やっぱりGI3戦は体力的にも楽じゃないだろう。前走がレコード決着でキツい競馬をしてることはユタカも認めてるからな。状態面はしっかり見極めんとダメだよ」

今年は、JRAが各厩舎に出走を促したという話があったように、出走してくるメンバー全馬が必ずしも勝負というわけではない裏事情がある。だからこそ、当社シンクタンクだから入手できる”本物の裏情報”が一層重要になる今年の宝塚記念は“絞って厚く狙えるレース”という結論に達した。

そこで、シンクタンクを初めてご利用頂く会員様に限り、宝塚記念の【◎−穴1点勝負】を特別無料公開することが決定。ただし、入手できるのは先着100名様限り。表には出回らない、本物の情報で狙い撃つ”馬券の真髄”を未体験の方は、ぜひ味わって頂きたい。

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