7月8日(日)に行われる七夕賞2018の枠順が確定しました。
七夕賞2018出馬表

サーブルオールは5枠6番
プラチナムバレットは1枠1番
キンショーユキヒメは2枠2番
ワンブレスアウェイは6枠7番


1枠1番 プラチナムバレット
2枠2番 キンショーユキヒメ
3枠3番 マイネルフロスト
4枠4番 メドウラーク
5枠5番 マイネルサージュ
5枠6番 サーブルオール
6枠7番 ワンブレスアウェイ
6枠8番 パワーポケット
7枠9番 バーディーイーグル
7枠10番 レイホーロマンス
8枠11番 マイネルミラノ
8枠12番 シルクドリーマー



先週は5万円コロガシレース成功で74万円獲得成功!
今週はオークス以来の10万円コロガシ勝負で本年2度目の10万円コロガシ週となります。
今週の会員様には本年2度目の自信の10万円コロガシ大勝負をしていただきます。



過去3年でもっとも内だったのは2016年2着ダコールの4番枠。
それ以外の馬は7番枠から外となっています。


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夏の恒例イベントである『サマー2000シリーズ』の開幕を飾る七夕賞。シリーズチャンピオンに与えられる褒賞金(ボーナス)は馬主に3200万円、厩舎関係者に800万円となっており、関係者にとって魅力十分なものであることは間違いない。

チャンピオンになるためには対象レースに2度出走し、1つは勝利することが最低条件となる。七夕賞〜新潟記念までは約2ヶ月間しかなく、全てのレースに出走することは難しい。ましてや、どのレースも最高の状態で送り出すことはホボ不可能と言える。だから、本気でチャンピオンを狙う陣営は”どこで勝負をかけるのか”に思惑を張り巡らすのだ。

しかし、公正競馬を謳う以上、表立って『ココが勝負』というコメントも『ココは叩き台』とハッキリ“ヤラず”を宣言するようなこともない。さらに、夏競馬期間中は記者が各地に分散し、いつも以上に人手不足が巻き起こっている。コメントや調教時計の使い回しなどは当たり前、どの紙面を見ても同じような内容が並ぶように、マスコミから得られる情報だけでは、各陣営の本音を入手出来ない状況にあるのだ。

七夕賞はハンデ戦という一般ファンにとっては輪をかけて難解なレースとなっており、万馬券決着、10万馬券以上も当たり前。しかし、こんな“難解”“混戦”と言われるレースほど、我々シンクタンクにとっては絶好のチャンスと言える。実際、混戦と言われていた安田記念では9番人気モズアスコットを、宝塚記念では10番人気ワーザーを本命視してズバリと的中をお伝えしている。人気の有無に関わらず“買える馬”を的確に狙えるのは、確かな情報力があるからこそなのだ。

多くの競馬ファンに『本物の関係者情報』の存在を知って頂き、競馬や馬券の楽しさを知ってもらうべく、今週は当社シンクタンクを初めてご利用頂く方に限り【七夕賞・3連単勝負馬券】を無料公開する。もちろん、新聞には載らないような裏ネタも既に入手しているので、是非とも馬券検討の参考にしていただきたい。

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シンクタンク:七夕賞300_250