天皇賞・秋2017出走予定馬10月29日(日)に行われる天皇賞秋2017東京芝2000mの出走予定馬(登録馬)と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
天皇賞秋の血統データを分析することで、今年の注目馬を探します。
ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は4年連続連対中です。
母父はスピードのある血統という馬が多いですね。
※今年の天皇賞秋の登録馬では、カデナ・グレーターロンドン・サトノアラジン・ステファノス・ディサイファ・マカヒキ・リアルスティールがディープインパクト産駒です。


ノーザンテーストダンチヒ系など、スピードの持続力に優れたノーザンダンサー系(大系統)がポイントになっていそうです。


グレイソヴリン系にも注目したいですね。
母父がグレイソヴリン系のイスラボニータが2年連続で3着。
一昨年の勝ち馬ラブリーデイは母母父が、2013年の勝ち馬ジャスタウェイは父の母父がグレイソヴリン系です。


キングマンボ系(ミスプロ系)も良いです。


☆毎日王冠の直線で良い脚を使っていた馬には要注目です。


☆東京重賞実績は重要で、さらに東京で上がり最速の脚を使っていたことがあればもっと良さそうです。

これらの傾向から注目の穴馬候補は、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。


【天皇賞・秋】の血統プライマル
(過去3年の1〜3着馬9頭が対象)
☆タイプ:パワー型9/9、スタミナ型血統(万能型)79
☆スピード系統:9/9
☆父の系統ターントゥ系(大系統)8/9
☆父のサンデー度:7/9
☆注目血統ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)グレイソヴリン系、パワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)キングマンボ系(ミスプロ系)


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昨年の年度代表馬キタサンブラックに、キタサンブラックを下して宝塚記念を制したサトノクラウン、安田記念を制したサトノアラジン、今年のオークス馬ソウルスターリングに、昨年のダービー馬マカヒキ、前哨戦の毎日王冠の勝ち馬・リアルスティールに、香港でGIを制したネオリアリズムと、名前を挙げきれないほどの豪華メンバーが揃う今年の天皇賞・秋。
非常に見ごたえのあるレースとなること必至だろう。

一方、馬券を買うファンの立場からすれば絶対的な軸馬不在の悩ましい1戦に。
人気が割れることはまず間違いなく、新聞やネットなどの各メディアは日替わりで取り上げる馬を変え、混戦ムードにますます拍車をかけることになる。
そもそも、天皇賞・秋は過去10年で馬連3桁配当になったことは1度しかなく、反面、10万馬券が4回も出ているレース。今年も波乱決着となる可能性は極めて高いと言えるだろう。

こんな状況だからこそ、この10月で創業23年を迎え、古くから競馬関係者より確かな本音を聞き出せる太いパイプを築いてきた当社シンクタンクの情報力が最大限に発揮される。
事実、前哨戦の毎日王冠では1番人気に支持されたソウルスターリングではなく、3番人気と評価を落としていたリアルスティールから[馬連2340円、3連複4670円、3連単2万7280円]と3馬券種完全的中
オールカマーでも◎○▲の大本線3頭で[馬連1700円、3連複3340円、3連単2万0150円]的中と、
元調教師率いる【重賞特捜部】が的確なジャッジで結果を残している。

そして、今年の天皇賞・秋では最大の伏兵になり得る存在を既にキャッチしている。
本来であれば無料公開することはできない特別な情報だが、創業23年を迎えた当社シンクタンクの創業月間であることを記念して、今回は特別も特別に天皇賞・秋の【◎−穴1点馬券】を無料公開する。
天皇賞・秋の馬券を買うのであれば、是非ともこのチャンスを有効活用して頂きたい。

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