3回京都第1週芝天皇賞春2017が行われる京都芝コースの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
京都芝コースの傾向を分析することで天皇賞春の注目馬を探します。
⇒天皇賞春2017の予想はこちら(4月29日更新)
⇒天皇賞春2017のプレ予想 キタサンブラック編はこちら(4月25日更新)
⇒天皇賞春2017のプレ予想 サトノダイヤモンド編はこちら(4月26日更新)

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は3勝2着1回3着1回とまずまず良さそうです。
母父としても1勝しています。

キングマンボ系(ミスプロ系)も好調です。
2200・2400mといった長めの外回りコースどちらでも連対しているのは良いですね。

ノーザンダンサー系(大系統)ではサドラーズウェルズ系ダンチヒ系ヴァイスリージェント系が良さそうです。


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過去には名馬オルフェーヴルも馬群に沈んだ淀の3200M。
“魔物が住む”とも言われた難解なコースであり、仕上がり、騎手の腕がものをいう長距離GIである。
今年は昨年の年度代表馬キタサンブラック、有馬記念でキタサンブラックを競り落としたサトノダイヤモンドが参戦。
世間では「2強対決」が話題となり、2頭が紙面を賑やかし独占するだろう。

始動戦となった大阪杯を勝ったキタサンブラック。
今年からGIに昇格した大阪杯・天皇賞(春)・宝塚記念の3レースを全て勝利した馬には報奨金として2億円が交付される。
そのチャンスを得たのがキタサンブラックのみ。
天皇賞(春)・宝塚記念を連勝すればボーナスとなる2億円が賞金とは別に手が入るだけに陣営としても、残りの2戦の本気度は言うまでもない。
サトノダイヤモンドも始動戦の阪神大賞典を難なく勝ち上がり予定通り天皇賞(春)に出走。
陣営は早くから春は国内に専念し、秋には凱旋門賞挑戦を表明。
現時点では宝塚記念参戦は微妙なところだが、断然2強が激突する天皇賞(春)は、この2頭にスポットライトがあたるだろう。

しかし、名馬も苦しんだ淀の3200Mは、何が起こるか分からない難解なコース。
騎手の腕が最も問われる長丁場でもあり、波乱になるケースも多い。

実は競馬セブンが入手している極秘情報では「この距離から、2頭を負かすチャンスがる」と2強崩しに燃えている、とある厩舎の勝負情報を極秘入手
春は、この1戦に全力投球で、この1戦に照準を合せて調整してきたとのこと。
厩舎でも信頼できる人間からの勝負情報でもあり、一発大駆けを狙っている。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。
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情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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