12月29日(土)に行われる東京大賞典2018の予想です。
東京大賞典2018予想
東京大賞典の出走馬と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【東京大賞典】過去5年の傾向

ヴァイスリージェント系ストームバード系ダンチヒ系といったスピードのあるノーザンダンサー系(大系統)が活躍しています。


☆スタミナ型ナスルーラ系(大系統)の活躍も目立っています。


☆パワー型サンデーサイレンス系も悪くないです。
特にゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)フジキセキ(サンデーサイレンス系)がよく走っています。


★大井D2000mの傾向
東京大賞典2018予想参考

☆父か母父がヴァイスリージェント系という馬がよく勝っています。


☆全体的な中心はゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)ロベルト系などのパワー型ターントゥ系(大系統)となっています。


先週のホープフルS的中で2018年のG1レースは23戦8勝となり、累計780万円獲得となりました。
新年1週目は東西金杯+シンザン記念、勝負レースの4鞍提供週となります。
今週の勝負レースは展開不問で勝ち負けになる1頭!ブログにて内容一部公開中です。



◎は父アドマイヤマックス(サンデーサイレンス系)×母父サクラローレル(ブラッシンググルーム系)の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
前走のチャンピオンズCはいろいろな原因があるでしょうが、太めだったことと流れに対してレース運びが消極的だったことが大きかったと思います。
この馬は控える競馬で勝つこともありますが、本質は流れ次第で差す競馬も出来る先行馬。
今回はメンバー的に前に行くことは難しくはないでしょうし、前走の内容を踏まえれば消極的な競馬になることもないはずで、この馬の持ち味を出し切れるのではないかと思います。


○オメガパフューム
父スウェプトオーヴァーボード(ミスプロ系)×母父ゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)
チャンピオンズCは差し追い込み馬には向かない流れ。
それを外に持ち出すロスもある競馬ではさすがに届かない。
スタートが上手くない馬ではありますが、交流重賞なのでいつもより位置取りは良くなり可能性が高く、そうなれば末脚を発揮しやすい。


▲ゴールドドリーム
ゴールドアリュール産駒(サンデーサイレンス系)
能力的にはここでも少し上ですが、本質的にはやはり2000mのスタミナレースよりも1600mなどの方が合っているタイプ。
それでも帝王賞を勝っているわけですから軽視は出来ませんし、道中の流れが緩くなることがあれば末脚が活きてくる可能性もある。


△エイコーン
フリオーソ産駒(ロベルト系)
このメンバー相手に捲っていく競馬は少し厳しいかもしれませんが、交流重賞ということで前の馬を射程圏内に入れながらの競馬は出来るかもしれない。
そうなれば今の充実度なら侮れない。


△サウンドトゥルー
フレンチデピュティ産駒(ヴァイスリージェント系)
前走のJBCクラシックでは上がりがかかればまだ差し込んでこられることを証明。
勝ちきるまでは難しいと思いますが、馬券圏内なら十分にチャンスあり。


【予想印】
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○オメガパフューム
▲ゴールドドリーム
△エイコーン
△サウンドトゥルー
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複

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過去10年で1番人気が絡まなかったレースはない。
2番人気は8回絡んでいて、3番人気は6回絡んでいます。
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