2月3日(日)に行われる東京新聞杯2019のプレ予想です。
東京新聞杯2019出走予定馬
タワーオブロンドンなどについて書いています。
インディチャンプ
ステイゴールド産駒
決め手はここでも最上位。
今の馬場と多頭数でその末脚を発揮出来るかが問題。
2走前のように道中ロスを抑えて直線外に持ち出す、
というレースが出来れば。
△候補。



サトノアレス
ディープインパクト産駒
東京1600mは大得意。
内を突くことも出来るので
その点では今の馬場にも対応出来そう。
△候補。



タワーオブロンドン
Raven's Pass産駒
末脚の確実性は高いし、
後方一気というわけでもないので
位置取りで今の馬場に対応出来る可能性はある。
ただエンジンのかかりは遅いので差し損ねもあるかもしれない。


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ジャンダルム
Kitten's Joy産駒
この路線で重賞を勝ち負けしてくる能力は持っている馬だと思うが、
今の実力と馬場を考えると少し厳しいか。



レイエンダ
キングカメハメハ産駒
ディープインパクトと同じ牝系ということは
東京新聞杯では大きなプラスか。
ただ、前半ゆったり進めるレースをしてきているので
1600mの流れに対応出来るか?
印を打つかどうか。



ロジクライ
ハーツクライ産駒
同じコースの富士Sを圧勝。
先行してしっかり脚を使えるので
今の馬場を考えても
富士Sと同じようなレース運びが出来れば有力。
重い印候補。

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   第69回 東京新聞杯(G3)

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海外遠征が増えてレース選択が多種多様となった昨今だが、マイル路線を歩む古馬の大半が、春の大目標には安田記念を見据えている。そこまでにいくつか前哨戦はあるが、安田記念の前に同じ東京マイルで行われる古馬重賞は、この東京新聞杯しかない。そのため、この時期の重賞にも関わらず、安田記念を見据えて一線級の馬たちが出走してくるケースも珍しくないのだ。

また、安田記念は昨年のスワーヴリチャードのように中距離路線からの参戦も増えてきている。出走するための賞金ボーダーが高くなることも多く「この時期にちゃんと賞金を加算しておいて、ローテーションを楽にしたい」と考えている陣営は、ココを本気で狙いに来るわけだ。

しかし、陣営側からすると『ココが勝負』と公言して他からのマークをキツくする必要は無く、世間一般の目に触れるようなマスコミに、わざわざその意志を伝えることはホボないと言っていい。加えて、大手馬主グループは”外厩仕上げ”が主流となっており、ココから情報を得る術がないマスコミは、今や出走各馬の本当の状態を把握できないことすら日常的になってきている背景がある。

創設時から”表には出ない関係者情報”を重視してきた当社シンクタンクは、元JRA騎手・元JRA調教師を始めとした確かな情報力や情報網を持つ人物たちを情報ルートとして揃え、トレセン内の情報はもとより、マスコミの目が届かないトレセン外の情報も入手している。ココが大きな“情報格差”となるのは言うまでもないだろう。

今週はシンクタンクの情報力を実感して頂くべく、元調教師率いる重賞特捜部が自信を持ってお届けする東京新聞杯の【3連単勝負馬券】を、シンクタンクを初めてご利用頂く方に限り特別無料公開させて頂く。この機会に、是非ともシンクタンクの情報力を体感して頂きたい。

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