12月15日(土)に行われるターコイズステークス2018の予想です。
ターコイズステークス2018予想
ターコイズSの出走馬と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
★【ターコイズS】過去5年の傾向
※2015年から重賞になりました。

☆重賞になってから父サンデーサイレンス系×母父ロベルト系という配合馬が3連勝中です。
※今年はミスパンテールがこの配合に該当します。


ハーツクライ産駒(サンデーサイレンス系)サドラーズウェルズ系が活躍しているように、しぶとさのある地力タイプが中心になるレースだと思います。


☆他にはキングマンボ系(ミスプロ系)や、ノーザンテーストの血統を持つ馬にも注意したいですね。


★中山芝1600mの傾向
ターコイズステークス2018予想参考

☆パワーとスピードのあるキングマンボ系(ミスプロ系)が良いですね。
※ターコイズSの出走馬で父か母父がキングマンボ系(ミスプロ系)なのはリバティハイツ。


☆やはりパワーのあるボールドルーラー系が母父として2勝しています。
この血統にも要注目ですね。
※ターコイズSの出走馬ではミエノサクシードが母父ボールドルーラー系です。


先週の阪神JFは予告通り5倍額勝負で馬連2点指示で64万円の払い戻し!
先週は4戦2勝となり、1週間で約77万8000円獲得となりました。
今週の朝日杯FSは昨年「一騎打ち指定レース」で38万円獲得!今年の朝日杯FSは3点以内の倍額勝負となります。




◎は父ステイゴールド(サンデーサイレンス系)×母父ダンチヒ系の、この馬⇒最強競馬ブログランキングで公開中です。
連勝中のステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)、そして内枠と激走を予感させる状況。
道中しっかり脚が溜まってそれを直線で爆発させることが出来ているというのは、同じ須貝厩舎のステイゴールド(サンデーサイレンス系)牝馬アドマイヤリードが一気にトップクラスまで駆け上がった時と似ています。
もちろん上手く内を捌く必要はありますが、それが出来れば突き抜ける可能性もあり、狙ってみる価値はあると思います。


○プリモシーン
父ディープインパクト(サンデーサイレンス系)×母父ダンチヒ系
このコースではフェアリーSを飼っています。
速い脚を使うことも出来ますが母系の血統などから本質はスピードの持続力タイプだと思われ、中山の1600mは合っているコース。
スタートから出していく騎手が乗ることでどうなるかわかりませんが、フェアリーSでは楽に中団から進めて勝っていますし、余程無茶をしない限りはプラスになる可能性の方が高いのではないでしょうか。


▲カイザーバル
エンパイアメーカー産駒(ミスプロ系)
血統からパワーとスタミナはあるので中山替わりがプラスになる可能性は十分。
もともと秋華賞でも3着に好走しているように能力の高い馬ですし、持続力レースへの適性もある。
侮れない存在だと思います。


△ミスパンテール
昨年の勝ち馬で、母父のロベルト系はターコイズSの注目血統。
距離短縮、中山替わりともに好材料。


△フロンテアクイーン
メイショウサムソン産駒(サドラーズウェルズ系)
こちらは昨年2着。
総合力で勝負するタイプで中山は力を発揮しやすいコース。
少しだけ決め手に欠けるので勝ちきれませんが、近走も充実していますし今年も有力だと思います。


△ディメンシオン
父ディープインパクト(サンデーサイレンス系)×母父モンジュー(サドラーズウェルズ系)
3連勝中のディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)という時点で要注目ですし、そのレース内容も高く評価出来るもの。
母父がサドラーズウェルズ系というのもターコイズS向きのしぶとさがあるので良いですね。
若干パワーの面に不安があるので、上手く加速をつけて直線を向きそのままゴールまでスムーズに走ることが必要ですが、それが出来ればここでもチャンス。


△フローレスマジック
父ディープインパクト(サンデーサイレンス系)×母父Storm Cat(ストームバード系)
もともと重賞で好走していた実力馬。
ディメンシオンと比べると母系の血統からもこちらの方はスピードタイプという印象で、最後の踏ん張りが利くかどうかがポイント。
そのためにロスの少ないレース運びをしたいですね。


【予想印】
最強競馬ブログランキングで公開中です。
○プリモシーン
▲カイザーバル
△ミスパンテール
△フロンテアクイーン
△ディメンシオン
△フローレスマジック
買い目:◎○▲の単勝、◎と○からワイド
◎から3連単マルチ、○から3連複


J.H.Aは降格制度があるので馬券師は毎回必死!つまり本気の予想をしています。
先週は中日新聞杯で105万円の払い戻し!
今週の『朝日杯フューチュリティステークス(G1)』でJ.H.Aの実力を無料で試すことができます!


J.H.Aとは

JAPAN
HORSEMAN
ALLSTARS

の略。

つまり、J.H.Aには日本最高クラスの馬券師たちが揃っているということ。

ほとんどの馬券師は、J.H.A代表がスカウトした精鋭揃い。

何よりもお客様にプラス収支をご提供する事を至上命題と考えておりますので、
経験より実力を重視して選ばれた馬券師たちとなっています。

J.H.Aの正式な馬券師に昇格するためには、
およそ二か月の試験期間内で、一定の成績を収める必要があります。

その試験をクリアした実力者だけが
今のJ.H.Aで予想を提供しているのです。

情報をご提供させて頂く以上、コースの得手不得手、調子の良し悪しは考慮できません。
昇格後も成績次第では、J.H.Aから除名するという
馬券師にとっては毎週、毎レースが試験の真剣勝負となっています。


何はともあれ、論より証拠。
J.H.Aの実力を試していただきたく、
今週は『朝日杯フューチュリティステークス』の予想を無料で提供させていただきます。
 ↓  ↓  ↓  ↓
JHA朝日杯フューチュリティステークス


今週の注目はなんといってもG1『朝日杯フューチュリティステークス』
牝馬のグランアレグリアがアッサリと牡馬斬りをするのか!?
それともファンタジストが意地を見せるのか


J.H.Aの馬券師たちのジャッジには注目ですが
精鋭揃いの馬券師達の中でも重賞レース頼りになるのが、
Gマイスター氏

Gマイスター氏は先週波乱となった中日新聞杯で105万円の払い戻し!!
JHA12月8日


やはりGマイスター氏の重賞レースでは強さは別格です。

また、池野氏も若手ながら実力派ですよ。

ここで注目してもらいたいのは
Gマイスター氏、池野氏ともに
3連単なのに買い目がとても少ないということ!

ここまで買い目を絞れるということは実力と自信があるからですし、
参考にする方も助かりますよね!


つまりJ.H.Aには本物の馬券師が揃っているということです。


今週の『朝日杯フューチュリティステークス』
競馬ファンとしては、本当に楽しみなレース!

ただ、J.H.Aの馬券師達は降格制度があるので、どのレースも必死で真剣勝負です。
朝日杯フューチュリティステークスで結果を出せず降格してしまうと、
これからの有馬記念に向けてのG1シーズンで予想が出来なくなってしまいます。

もっとも盛り上がるG1シーズンに予想が出来ないというのは
馬券師達にとっては大きな痛手。

ただ、今残っているのは夏〜11月の競馬で好成績を残し、契約延長を勝ち取った馬券師達。

つまり、本当に実力のある馬券師達による本気の予想が見られるということです。


『朝日杯フューチュリティステークス』は2歳王者決定戦ではありますが、まだまだ若い2歳馬ですから何が起こるかわかりませんし、ホープフルSとの使い分けなどの見極めも必要な馬券師の予想力が問われるレース。
つまりここを当てることがこれからのG1にもつながりますし、馬券師自身の実力を証明することになるのです!
馬券師たちのこのレースへの本気度、そして意気込みは。。。わかりますよね!?
⇒こちらからJHAの本気の予想を体験してください。
JHA朝日杯フューチュリティステークス