ユニコーンステークス2017予想参考ユニコーンステークス2017が行われる東京D1600mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
東京D1600mの傾向を分析することでユニコーンSの注目馬を探します。
⇒ユニコーンS2017のプレ予想 アディラート編はこちら(6月13日更新)
⇒ユニコーンS2017のプレ予想 リエノテソーロ編はこちら(6月14日更新)
⇒ユニコーンSの予想はこちら(6月17日更新)

☆先週はプリサイスエンド産駒(ミスプロ系)が1勝2着1回と活躍していました。
キングマンボ(ミスプロ系)の系統も良いですね。

クロフネ産駒(ヴァイスリージェント系)も好調です。

☆母父ではアグネスタキオン(サンデーサイレンス系)がよく走っています。

ボールドルーラー系にも、やはり注意が必要ですね。


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7月に大井競馬場で行われるJpnI・ジャパンダートダービー(JDD)を控えているが、実質的に3歳ダート馬の大目標となるのはユニコーンSの方。なぜなら、JDDは中央馬の出走枠が限られている狭き門で、にも関わらず1着賞金はJDDが4500万なのに対して、ユニコーンSが3500万と格付けほどの差はない。さらに、JDDはナイター、砂質の違う地方の馬場など、環境の変化も大きく、凡走のリスクも高くなる。

さらに言うなら、後のダート戦線で活躍する馬をより多く輩出しているのはユニコーンSの方だろう。昨年のユニコーンS勝ち馬・ゴールドドリームはJDDでは3着に敗れているが、その後、今年のフェブラリーSを制覇。対するJDDの勝ち馬キョウエイギアは、その後、馬券に絡むことが出来ていない。

今年もダートではJpn機α監本2歳優駿制覇を含む4戦4勝、芝のNHKマイルCでも2着に好走したリエノテソーロ。ヒヤシンスSでは現世代最強と目されるエピカリスの2着に好走したアディラートなど、好素材が顔を揃える様相。馬券的にも面白いメンバー構成となり、競馬ファンなら見逃せない1戦であることは間違いない。

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