1回阪神第1週芝左は先週の阪神芝コースの1~3着馬の血統です。こちらから【チューリップ賞】阪神芝・外1600mの注目馬を探します。
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☆血統色分け表:チューリップ賞登録馬(表)

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☆外回りコースの1600・1800mではディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が2勝2着1回と順当に走っている。

☆1600mではファルブラヴ(ノーザンダンサー系)が母父として1勝2着1回。

☆1400〜1800mでキングマンボ系(ミスプロ系)が好調。

☆全体的にはミスプロ系グレイソヴリン系の活躍が目立った。
グレイソヴリン系は2000m以上で特に良さそう。

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第20回 チューリップ賞(GIII)

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<独占スクープ!>今年の弥生賞は
ココは単なる通過点&優先出走権が欲しい2頭のマッチレース
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牡馬クラシック第1弾となる皐月賞のトライアル戦となる同レース。10年にはヴィクトワールピサがその後皐月賞も優勝。11年の勝ち馬サダムパテックも本番で2着しているように重要な位置付けにあるのは言わずもがな。

今年は目下3連勝中のエピファネイア、暮れの朝日杯FS2着のコディーノ、ラジオNIKKEI杯3着のキズナの3頭が注目を集めそうだが、厩舎サイドがデビュー当初からクラシックを意識しているダービーフィズ、出世レースのシンザン記念2着のヘミングウェイも参戦予定と目移りするメンバー構成となった。

今回の焦点はトライアル戦であるココをどうとらえているのかが重要となってくる。現にココから始動する某有力馬陣営は『仮に負けたとしても仕上がり途上だったと言い訳がきくし、目標はあくまで本番だからあまり無理はさせたくない』と叩き台を匂わせるコメントをポロリ。

しかし、その一方で本番度外視で勝負仕上げを施している陣営がいるのも事実。テキ曰く『優先出走権を何が何でも獲れとオーナーサイドから言われているから最低でも3着は確保したい』との事。ちなみに当社が現時点でお伝えできるのは当社◎が“コディーノ”ではない事。そして昨年9番人気の下馬評を覆し優勝したコスモオオゾラに匹敵する穴馬の存在をスクープしている事の2点。

【ココは単なる通過点】&【優先出走権が欲しい】2頭のマッチレースである今年の弥生賞の最終ジャッジは、天候・馬場状態を考慮した上でレース当日14時にメールにて配信するのでお楽しみに!

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