2月15日(土)に行われるアルデバランステークス2014京都D1900mの予想です。
アルデバランS2014予想

アルデバランSの過去3年の1〜3着馬と、京都D1900mの血統データを予想に役立つ見やすい色分け表にまとめています。
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アルデバランSの傾向(表):☆ストームバード系ヴァイスリージェント系などパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)が大活躍。
☆その他に走っているのもミスプロ系ボールドルーラー系といったパワーのありスピードの持続力に優れた血統。

京都D1900mの傾向(表):☆ゴールドアリュール(サンデーサイレンス系)ロベルト系などのパワー型ターントゥ系(大系統)が中心。
☆1000万下・1600万下の上級クラスのレースでは父ミスプロ系が1着になっている。

人気ブログランキングパワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)のめぼしい馬がいないので、ミスプロ系から。
◎はキングカメハメハ産駒(ミスプロ系)の⇒人気ブログランキングへ
同産駒は昨年のこのレースで2着に好走していますが、本命馬自身はレース傾向と比べるとちょっとスピードが足りないかも。
それでも前走このコースで勝っているだけあって開催の傾向には合っていますね。

○もキングカメハメハ産駒のナイスミーチュー。

▲サトノプリンシパル。
父ボールドルーラー系×母父ヌレイエフですからスピードの持続力は十分。

ボールドルーラー系からダブルスター・エーシンゴールド。

【予想印】
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○ナイスミーチュー
▲サトノプリンシパル
△ダブルスター・エーシンゴールド