弥生賞2014予想弥生賞2014中山芝2000mの出走馬と過去5年の1〜3着馬の血統データを、予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめました。
弥生賞2014の予想を書かせていただきます。
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弥生賞 データ分析
3歳牡馬クラシック路線の競馬予想

【弥生賞】過去5年の傾向(出馬表から):☆パワー型ターントゥ系(大系統)が中心で、特にネオユニヴァース産駒(サンデーサイレンス系)の活躍が目立つ。
ダンチヒ系ストームバード系ノーザンテーストなど、パワースピード型ノーザンダンサー系(大系統)を持つ馬もよく走っている。
☆ただ、昨年よりもタフになっている(はず)今の中山の馬場ならスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)グレイソヴリン系などの方が重要になってくるかも。

中山芝コースの傾向(表):☆2000mは2レースとも父か母父がダンスインザダーク(サンデーサイレンス系)という馬が勝っている。
サンデーサイレンスミスプロ系をあわせ持つ馬がよく走っている。
グレイソヴリン系もまずまず。

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ネオユニヴァース産駒は過去5年で2勝2着1回と弥生賞は大得意。
昨年秋からタフになった中山の馬場ですが、本命馬は母父がエルコンドルパサー(ミスプロ系)なのでその点も問題なし。

○キングズオブザサン。
チチカステナンゴ産駒(グレイソヴリン系)で中山は得意。
たぶん本番の皐月賞はG1ということもあって、さすがにもう少しスピードが必要になってくると思うんですよね。そうなった時に勝ち切るのは厳しいでしょうから、トライアルのここでこそ重い印を打ちたいタイプですね。
ちょっと理由は違いますが、本命馬もここでこそという感じですね。

▲ワンアンドオンリー。
父ハーツクライ(サンデーサイレンス系)の母父がトニービン(グレイソヴリン系)
鞍上の横山典騎手は先週も同産駒で中山記念を勝っていますし、ここもどういう競馬をするのか注目。

アズマシャトルはラジオNIKKEI杯2歳Sではワンアンドオンリーに敗れたものの、内容的には評価できるものでした。

トゥザワールドは能力は高いのでしょうが、タフな競馬になった時にどのくらい踏ん張れるのか、ここで確認したいのでこの辺で。
この頭数ですし、しっかり流れてくれるか微妙ですが^^;

エアアンセムはスピードの持続力に優れた血統で、土曜日のような内が有利な馬場も味方につけることができるかも。

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○キングズオブザサン
▲ワンアンドオンリー
△アズマシャトル・トゥザワールド・エアアンセム

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弥生賞(2014)

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京成杯→きさらぎ賞→共同通信杯と終えたことで、今年の牡馬クラシック戦線の勢力図はだほぼ見えている。

トーセンスターダムやバンドワゴンの路線
イスラボニータやプレイアンドリアルの路線

これらの力関係と各馬の上昇度を紐解いていけば、現時点で上位層をどの馬たちが形成しているのかがよりクリアに判明する。

そんな中『今年のクラシック、特に皐月賞はウチの馬ナシに語れんで』と超強気に豪語するのが関西馬を管理する某厩舎。

『とにかくウチのはコーナー4つの小回りコースが得意。ハッキリ言ってダービーのことまで考えとらんわ。この弥生賞と皐月賞の2戦がメイチ勝負なんや。タイプ的にも人気にならんから馬券的にも妙味タップリやで』と怪気炎が上がる。

4年連続で皐月賞を大本線で的中し、牡馬クラシックを十八番(オハコ)にしている関西情報専門社【CHECKMATE】が自信を持って強力に推奨するのが、弥生賞に出走するこの超伏兵。

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競馬界を、そして重賞戦線で圧倒しているのは、皆様もご存知の通り関西馬。

『さあ、今週もこの1点に丸乗り!!』

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