中山牝馬ステークス2014出走予定馬中山牝馬ステークス2014中山芝1800mのプレ予想です。
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※土曜日の本予想では違う結論になる可能性もありますm(_ _)m

グレイソヴリン系やスタミナ型ノーザンダンサー系(大系統)など、スタミナ的な持続力に優れた血統を持つ馬が中心。
これは馬場が変わった今の中山でも走っている血統なので、傾向が大きく変わることはなさそう。

☆道悪だった2012・2009年はキングマンボ系(ミスプロ系)が活躍。

サンデーサイレンス系の重要度は低く、父がサンデーサイレンス系という馬はあまり勝てていない。

人気ブログランキングキャトルフィーユはこのレースを勝っているレディアルバローザの半妹ですから、適性はあると思うのですが、一応「父がサンデーサイレンス系という馬はあまり勝てていない」と書いてしまった手前、本命は打てないかも^^;

◎候補筆頭は父タニノギムレット(ロベルト系)×母父キングマンボ(ミスプロ系)の⇒人気ブログランキングへ
タニノギムレット産駒はオールザットジャズ・ニシノブルームーンが好走。
キングマンボ系も人気薄でバンバン走っている激走血統。

母父がキングマンボで、トニービン(グレイソヴリン系)の血を持つコウエイオトメも良いのですが、やはり父がサンデーサイレンス系ということで^^;

フーラブライドもしぶといレースができる馬ですから、こういう路線では安定して走ってくるはず。

アロマティコはスピードタイプですが、まくり馬ですから能力は発揮できそう。

血統的にはトーセンアルニカも面白そうですね。

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○フーラブライド
▲キャトルフィーユ
△コウエイオトメ・アロマティコ・トーセンアルニカ

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中山牝馬S(2014)

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過去には200万馬券決着など、超高配当決着が恒例となっている同レース。このような決着になるのは、なにも偶然ではない。そのような条件がズラリと揃っているからに他ならない。

小回り中山のハンデ戦、しかも状態が変わりやすい牝馬のみの1戦であることも要因ではあるが、このレースが“メイチ”となる馬が、ほぼ毎年存在することが最大の要因と言っていいだろう。それは、ココがラストランとなる馬だ。

具体的な例を1つあげれば、社台グループ生産の牝馬。6歳春で引退することが既定路線となっているので、このレースで引退を迎える馬は少なくない。なぜ勝負かと言えば、牝馬の仕事の半分は繁殖であり、重賞勝ちで箔をつけておきたいから。今後生まれる産駒の価値に、重賞勝ちのタイトルは大きなプラスをもたらす。

引退馬が“メイチ”となる一方で、現役を続ける馬にとっては、ヴィクトリアMの叩き台となることがほとんど。勝負度合いに温度差があることは明白だろう。

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