ニュージーランドトロフィー2019が行われる中山芝1600mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
ニュージーランドトロフィー2019予想参考
中山芝1600mの傾向を分析することでニュージーランドTの注目馬を探します。
☆先週同じコースで行われた重賞ダービー卿CTでワンツーを決めたダンチヒ系に最注目したいですね。
※ニュージーランドTの登録馬で父か母父がダンチヒ系なのはアンクルテイオウ・ミッキーブラック。



ヴァイスリージェント系ストームバード系といったスピードのあるノーザンダンサー系(大系統)も良いですね。



サンデーサイレンス系ではディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)も悪くないですが、ダイワメジャー産駒(サンデーサイレンス系)のようなスピードタイプや、機動力に優れたタイプもよく走っています。



キングマンボ系(ミスプロ系)もまずまず。
ヴァーミリアン産駒(ミスプロ系)ワークフォース産駒(ミスプロ系)エイシンフラッシュ産駒(ミスプロ系)などそれほどスピードのないタイプでも走れていることには注目したいですね。


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万馬券的中をお伝えしたチューリップ賞では、2歳女王ダノンファンタジーがしっかりと4連勝を飾り、桜花賞の主役候補として堂々と参戦。馬の勢いも然ることながら、鞍上の川田将雅騎手は3月24日の開催終了時点で全国リーディング首位を快走中。管理する中内田充正厩舎も今年の連対率は40%を超えているが、実は川田騎手と中内田調教師は幼馴染の間柄であり、まさに”飛ぶ鳥を落とす勢い”の名コンビである点も注目と言える。

しかし、チューリップ賞はあくまで前哨戦に過ぎず、現時点でダノンファンタジー“1強”と断定するのは早計だ。実際に、去年のラッキーライラック、一昨年のソウルスターリングと、2年続けてチューリップ賞を制した2歳女王が敗れている事実もある。去年はシンザン記念から直行で臨み勝利したアーモンドアイから情報通りに的中をお伝えしているが、陣営から「“1強”ってウチのことですよね」との話を聞いていた通り、破格のパフォーマンスを見せ、その後の活躍はご存知の通り。『外厩制度』の充実により、過去の常識やデータを覆すローテーションで結果を出す馬が増えており、それらを的確にジャッジをするための”情報力”は、ますます重要になっていく。

今年も、デビュー戦でダノンファンタジーに土をつけたグランアレグリアが朝日杯FSから直行。その他にも、フィリアプーラがフェアリーSから、クロノジェネシスとビーチサンバがクイーンCからと、有力馬が3月に行われた主要トライアル以外から参戦してくる。つまり、ここまで未対戦である馬が増え、以前よりも正確な力関係の把握が難しくなっているのだ。

そんな桜花賞を攻略するには、確かな情報力と分析力が必要となるのは言うまでもない。当社シンクタンクは、桜花賞で近10年中8勝という圧倒的な実績を誇り、今年もチューリップ賞、アネモネS、クイーンC、フラワーCなどの前哨戦で3連単までキッチリ的中をお届けしている。当然、本番の桜花賞でも結果を出すための態勢は整っている。

GIともなれば、新聞やネットなど、あらゆる媒体から情報は流れてくることになるが、それらをすべて鵜呑みにしていては、最終的な結論が出ないだけではなく、どんどん的中から遠ざかっていくことになる。当社シンクタンクは、一人でも多くの競馬ファンの方々に「本物の情報を知ってもらいたい」との思いから、抜群の実績を誇る今週の桜花賞で、万馬券を狙い撃つための【3連単勝負馬券】の情報を特別に無料公開することを決定した。このチャンスを是非とも見逃さないで頂きたい。

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