安田記念2017予想参考安田記念2017が行われる東京芝1600mの血統データを、予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
東京芝1600mの傾向を分析することで安田記念の注目馬を探します。
⇒安田記念2017の予想はこちら(6月3日更新)
⇒安田記念2017のプレ予想 イスラボニータ編はこちら(5月30日更新)
⇒安田記念2017のプレ予想 レッドファルクス編はこちら(5月31日更新)
⇒安田記念2017のプレ予想 外国馬編はこちら(6月1日更新)

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)ステイゴールド産駒(サンデーサイレンス系)ダノンシャンティ産駒(サンデーサイレンス系)クロフネ産駒(ヴァイスリージェント系)が2勝ずつ。

☆何か特定の種牡馬の産駒が勝ちまくっているという感じはありませんが、先週も好調だったフジキセキ(サンデーサイレンス系)の系統や、母父でも勝っているヴァイスリージェント系には要注目ですね。

ロベルト系は開催の前半から走っていましたが、後半になってさらに調子を上げている感じです。

ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)などのダンチヒ系も好調です。

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    第67回 安田記念(G1)

世間的には大混戦のレースと見られ
 難解なレースに映ることだろう。
       しかし…

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絶対王者・モーリスがターフを去り、マイル路線は、再び中心馬不在の混戦ムードとなっている。
しかし、ココに来て14年皐月賞馬・イスラボニータがハッキリと復調の兆しを見せ、16年スプリンターズS覇者レッドファルクスが前哨戦の京王杯SCを勝利。
実績馬たちが健在の力を示している。

さらには、エアスピネル、ブラックスピネルといった4歳勢も上の世代と互角以上の走りを見せており、中距離路線からは、大阪杯で好走したステファノス、アンビシャスらが転戦。
そして香港からは、昨年の香港マイルで日本馬を一蹴したビューティーオンリー、前走のチャンピオンズマイルを制して2年連続の参戦となるコンテントメントのGI馬2頭が出走と、好メンバーが顔を揃える。
世間的には大混戦のレースと見られ、多くの競馬ファンにとってはかなり難解なレースに映ることだろう。

そもそも、昨年も絶対的な存在と見られていたモーリスが2着に敗れ、8番人気だったロゴタイプが制しているレースなのだから、何も考えず新聞の印通りに馬券を買っても的中への道までは程遠い。
無論、当社シンクタンクは昨年の安田記念でも、ロゴタイプの内部情報を関係者から入手した上、シッカリと的中馬券を掴んでいる。

今年もマスコミが“混戦”と煽ってくれればくれるほど、我々が狙い撃つ馬券は妙味十分な状況になるはず。
業界最高峰の情報力を自負する当社シンクタンクには、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一など、競馬ファンの誰しもが一度は名前を聞いたことがある競馬界の大物OBが在籍。
嘘偽りのない関係者の本音を入手できるからこそ、人気に惑わされることなく『自信の本命馬』『とっておきの激走穴馬』を導き出すことが出来るのだ。

しかし、関係者から入手した”真の情報”で買う馬券がどんなものか、まだ体験されていない方は少なくだろう。
そこで今週は、某関係者も大きく狙うという、当社シンクタンクの安田記念【◎−穴 1点馬券】を特別に無料公開する。
“論より証拠”という言葉があるように、まずはこの馬券情報を実際に体感して頂きたい。

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    第67回 安田記念(G1)

世間的には大混戦のレースと見られ
 難解なレースに映ることだろう。
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